2017-05

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「KEJ増刊 イ・ジュンギのすべて 2009年8月号」 ソ・ドヨンインタビュー記事掲載

KEJ増刊 イ・ジュンギのすべて 2009年8月号
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価格:1,300円(税込)
出版社: コリアエンタテインメントジャーナル
発売日: 2009/7/29

詳細はこちらをご覧ください
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88-%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%AB-%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%B3%E3%82%AE%E3%81%AE%E3%81%99%E3%81%B9%E3%81%A6-2009%E5%B9%B4-08%E6%9C%88%E5%8F%B7/dp/B002G3WWIM/ref=sr_1_9?ie=UTF8&qid=1329810423&sr=8-9

P70~73 ソ・ドヨンインタビュー記事4ページ掲載
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MBC週末ドラマ『チング~愛と友情の絆~』に出演
俳優 ソ・ドヨン インタビュー


ドラマ『春のワルツ』で悲しい秘密を持つピアニスト、ユン・ジェハに扮してアジアの女性たちのハートを泣かせたソ・ドヨン。現在、韓国で放送中のMBC週末ドラマ『チング~愛と友情の絆~』(原題:『チング、俺たちの伝説』、以下『チング』)を通じて、彼は新たな魅力を発揮している。800万人以上の観客を動因した映画『友へチング』をドラマ化した『チング』は、釜山を歩合に4人の男の友情を描いている。劇中ソ・ドヨンは、ヤクザとなって対立するようになった幼なじみのドンス(ヒョンビン)とジュンソク(キム・ミンジュン)の話を取材する記者サンテク役を務める。混乱する70~80年代に体当たりで向かうサンテクは、変化していく友情を目の当たりにして悲しみながらも、成功する夢をあきらめない現実的な人物。ソ・ドヨンは、こんなサンテクを今まで一度も見せたことのない強烈な眼差しと、繊細な演技で表現して新しい演技の楽しさを満喫している。
そのためだろうか。初夏の暑さが厳しい7月初旬、インタビューのために会ったソ・ドヨンには、もうジェハの面影は見当たらなかった。短髪と、男性日に溢れたその目鼻立ちにはサンテクがみなぎっていた。インタビューで、「『チング』を通して日常生活の演技がさらに自然にできるようになったような気がしますと、幸せそうな笑みを浮かべたソ・ドヨン。「演技は厳しいけれども、楽しいです」と話す彼は、誰が何と言っても生まれつきの俳優だった。

今年の頭から撮影した『チング』が6月27日放送を開始しましたが、気分は。
補足撮影がまだ残っているせいか、終わったようには感じられませんね。試験を受けて、成績表を待っている時のような気分です(笑)。普段は編集室で撮影した分を事前に見るんですが、今回はクァク・キョンテク監督が放送される前に見せてくれなかったので、とても気になっているんです。

それほど待ちに待っていた第1話は、どこで誰と見たんですか。
釜山で店を貸し切って、クァク監督を始めとするスタッフ全員とキャストみんな揃って、一緒に食事をしながら観ました。正直、自分たちにしてみたらとても面白い、大ヒットだと大騒ぎしていたんです(笑)。あちこちから絶え間なくお祝いの電話も来ましたし。視聴率がどのくらい出るかを当てる賭けをして、俳優たちは17~18%と賭けていたんですが、翌日9%という結果を見てちょっとがっかりでしたね。

放送時間帯が夜11時で、19歳以上観覧可だから限界があったのではないでしょうか。そういう状況を考えると、それほど悪い視聴率ではありませんよね。ところで、先ほどおっしゃっていた補足撮影というのはどういった内容ですか。
具体的な内容は俳優にも分からないんです。監督がドラマ『チング』でもっと内容を豊かにして、様々な姿を見せたがっているので、新しい話が入るのではないかと思います。撮影期間は7月末あるいは8月初めになりそうです。

放送後に聞いた、ドラマに対する最も良い評価と、厳しい評価は何ですか。
最も良かった評価は「画面がとても綺麗だし、俳優が全部変わったので新鮮だった」ということですね。「とても面白い」、「映画では所々繋がりがわからなかった部分がきちんと繋がっていて、新しい内容を知っていくような気分だ」、という反応もうれしかったです。反対に、「映画と全く同じだ」という反応はなんとなくさびしいですね(笑)。まだ序盤なのでそう感じるのかもしれませんが、ずっと観ていると、確かに新しい面白みを感じられると思いますよ。

原作との比較は不可能だということを知りながらも、出演を決めた理由は何ですか。
男の物語を誰よりも面白く描き上げるクァク監督と、以前から是非一度仕事してみたいと思っていたんです。サンテクという人物が、映画とは違って見せ場が多いという点も出演を決めた理由の一つでした。

監督がキャスティングの段階で何かおっしゃったことはありますか。キャスティングの理由や、希望など。
初めて会ったときはただ、「一緒にやろう」とおっしゃってくださったので、私も「わかりました」と答えました(笑)。キャスティングの理由をおっしゃったことはありませんが、日本のファンが撮影現場に来た時に、「俳優に会ってすぐその場で一緒にやろうと言ったのは初めてだ」とおっしゃっていましたね。

監督のそのような積極的な提案が負担に感じませんでしたか。期待されれば期待されるだけ、もっと上手く演じなければというプレッシャーを感じるのではないですか。
プレッシャーはありませんでしたね。台本を見ながら、このくらいなら私でもサンテクのキャラクターを十分に演じられると感じられたんです。問題は釜山の方言でした。釜山の方言がドラマの主要素材なのに、出来ないとダメなので、2ヶ月間先生と合宿をしながら準備しました。大邱(テグ)出身なので釜山の方言も親しみやすいだろうと思っていたのですが、大邱の方言とはまた微妙に異なっていました。そのポイントを掴んでから一層演技しやすくなりました。(※釜山は慶尚南道、大邱は慶尚北道で方言が似ている)

ドラマの時代背景が70~80年代ですが、経験していない時代の中の人物を演技するにはいろいろ準備が必要だったと思いますが。
サンテクの職業は記者なので、その時代の新聞を探して当時の事件や事故を調べてみたのですが、それよりもっと重要なのはサンテクがどのような感情を持っていたのかということでした。幸い、クァク監督と『チング』の脚本や演出を共に担当したキム・ウォンソク監督にいろいろお話を聞きながら、自然にサンテクの感情が生まれてきました。記者になってこの時代の不条理を文章で表現したかったんですね。サンテクが友達の出来事を直接携わるようになるのも釜山の暴力団の問題を取材するようになってからなんです。

先ほどお話していたように、映画とドラマのサンテクは大分違うようですが、どう変わったんですか。映画でドンス、ジュンソクと三角関係となったジンスク(ワン・ジヘ)とのラブストーリーも登場しますね。
私がジンスクに片思いするという設定なんですが、実際それはあまり重要な部分ではないと思います。それよりも映画には出てこなかったサンテクだけの話が展開するんですが、そこが重要ですね。サンテクの家庭環境、高校時代にエリートだったサンテク、学報社で記者を務めるサンテク、サンテクが法学部でなく新聞放送学科に入った理由、軍隊で弾圧される時、記者になってからジュンソクとドンスの話を書くようになった理由などがぎっしり描かれているんです。

ヒョンビンさん、キム・ミンジュンさん、イ・シオンさんなど、友達として出演する俳優さんたちとはいかがですか。噂によると、撮影現場の雰囲気がとても良かったそうですが(笑)。
ミンジュンさんは普段からよく慕っていた人なので、親しくなるのは難しくなかったですし、シオンは彼の方から近づいてきましたね。シオンは初めてのドラマ出演だったので、親しくしなければ演技も上手く出来ないだろうと思ったようです。その反面、ヒョンビンは私より年下なんですが、トップスターというイメージがあって最初は声を掛けにくかったんですね。でも、話してみたら良い子でした(笑)。スター意識もありませんでしたし、ヒョンビンとはジムで運動しながら親しくなりました。トレーナーと運動したヒョンビンが専門知識をいろいろと教えてくれました。

制作発表会ではお酒で親しくなったとおっしゃっていましたが。
時間が空く度に近くの居酒屋に集まって、いろんな話をしました。お酒を飲むと心もオープンになり、緊張感も減りますよね。それですぐ親しくなったようです。

撮影の過程が大変だったと聞きました。最も大変だったシーン、あるいは記憶に残っているシーンは。
ジンスクにキスするシーンです。大学の学報者出身という理由だけで軍隊で弾圧されたサンテクは、運動権(70~80年代に、韓国の独裁政権に対抗した大学生を示した言葉)出身の人々を調べて来いという命令を受けて休暇をもらいます。精神的にはとても辛かったので、ジンスクのところに行って慰めてもらい感情が爆発するんです。自分にとって非常に重要なシーンだったんですが、幸いにも1テイク目で涙がボロボロ出てきて感情がよく掴めたんです。でも、近くで酔った客が騒動を起していて、それに我慢できなかった監督が「すまない」、と撮影を打ち切ってしまったんですよ(笑)。その後、3回も日程を調節してやっと撮りました。

アクションシーンはなかったんですか。
私は主に殴られる側です。1回だけでも殴らせてくれと武術チームに頼んだんですが、ダメだといわれてしまいました(笑)。12人に殴られるシーンもあるのですが、保護具をつけて事前に十分練習したため、あまり危険ではなかったです。痛かったのは痛かったですけどね(笑)。

『チング』が、日本でも放送される予定ですが、見どころを教えてください。
最初に私のことから話しましょうね(笑)。サンテクは野望もあり、友情に対して曖昧な姿も見えます。なので、既存のやさしくて温かい私のイメージとは違う面を見ることが出来ると思います。また皆さんが好きなヒョンビンさん、キム・ミンジュンさんをはじめ、たくさんの俳優たちが出てくるので面白いと思います。あ、70~80年代の郷愁も感じることが出来ます。

シットコム『止められない結婚』を機に、演技が楽になったという記事を見ました。では『チング』を通して得たことは何ですか。
正直、今も演技が楽ではありません。難しいです。難しいけれども面白いですね。ただ、以前よりは役作りをして思ったとおりに表現するのは楽になったように感じます。『チング』では方言を使っているせいか、日常的な行動やお話する演技が一層自然に感じられるようになったような気がします。

03年にモデルとしてデビューし、04年に『海神』で役者デビューをしましたが、演技を始めたのは偶然だったんですか。もしそうであったなら、今は演技に対してどのようにお考えですか。
モデル活動をしているときから俳優になりたかったのでずっと準備していました。今までは演技が面白くて好きだっただけで、人気者になりたいとは思っていなかったんです。でも、最近はスターになるぞという思いがありますね。俳優は有名にならなければ良い機会を得るもの難しいので、自分がやりたい作品や役柄をするためには人気スターにならなければと思うんです。

今年29歳ですね。30代を目の前にして焦ったりしませんか。
個人的に29歳は20代を整理するのではなく、30代を迎える時期だと思っているので、むしろ好きです。30代になって成長する姿を見せて自分の立ち位置をしっかり安定させる俳優が多いので、私にはどのような変化があるか気になったりします。20代が挑戦する時期だとすると、30代はこれからの人生の責任を取る時期だと言えるので、変化を遂げるために様々な努力をしたいです。

『春のワルツ』での役柄上、感性的なイメージがありましたが、実際の性格はサバサバしているようですね。
何に対しても積極的だし、挑戦することも好きです。仕事をする時も、目標が出来たら必ず成し遂げて、愛する人には感情表現もよくしますし、サプライズもよくしてあげます。スキンシップも好きですよ(笑)。

一生、俳優として生きていくと思いますが、目標があるとするならば何ですか。
演技が上手い俳優として認められて、彼が出る作品は必ず見たいという評価をされることですね。ある音楽を聴いたら、その時代が思い浮かぶように、人々の記憶の中にある時代を思い出させる俳優として記憶されたいです。幸せな家庭を築きたいという願いもありますが、考えてみるとそれが事業的な成功よりもっと大事だと思います。

意外な回答ですね。それでは、どういうタイプの女性が好きなんでしょう。
特に理想のタイプはいないんですよ。ただ、若い頃に比べると今は女性を見る目が変わったように思います(笑)。今は外見より心が通じて価値観が似ていて、話が通じる人に惹かれますね。もちろん綺麗だったらいいですが、綺麗じゃなくても構わないです。結婚も早くしたいです。

7月25日、東京で開かれるファンミーティングを控えているお気持ちと、特別に準備しているものがあれば教えてください。
今まで日本でファンミーティングをするたびにコンセプトを決めてそれに合わせて準備してきました。昨年は打楽器演奏チームと”ナンタ“公演を披露しましたし、今年は女性歌手ベージュとデュエットで歌を歌う予定なんですが、どのような反応がみられるか楽しみですね。ファンミーティングというと、スターがファンに恩返しをするという風に見られがちですが、実はスターの方がもっと大きなものを得るように思います。ファンが送ってくれる応援や愛をもらって来るので、気分も良いし元気も出ます。

日本のファンからずっと愛されている理由は何だと思いますか。
私もよくわかりませんが、『春にワルツ』のユン・ジェハというキャラクターの影響が大きかったように思います。日本のファンの方がジェハの感性的な部分だけではなく、いろいろな面で愛してくれています。病気の癒しとなったという方、自殺を決心していたけれども生きることへの希望を持つようになったという方もいらっしゃいます。私は演技をしただけですが、ドラマの力で人々に希望を与えることが出来てうれしいです。

最後にファンの方々にメッセージを。
ドラマ『チング』のプロモーションをするために近々日本へ行く予定です。その前に個人的にはファンミーティングも開くのでお楽しみにしていてください、現在、映画やドラマのシナリオをいろいろ見ながら次回作を検討していますが、機会があれば日本の作品にも出演したいです。そして、いつもお幸せに。

プロフィール省略

撮影場所カフェMazia +82+2-515-6545

P98 読者プレゼント
ソ・ドヨン直筆サイン入り色紙 5名様
KEJ10 ソ・ドヨンサイン色紙

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コメント

いいインタビュー

4ページにもわたって掲載されているせいか、トヨン氏の生の声に近い答えが聞けてるんじゃないかなあと思いました。短いページだと、どうしても記者の主観でかいつまんだ話になっちゃって、ニュアンスが伝わらないでしょ?
トヨン氏自身にも、自信が出てきたせいかはっきりものを言うようになって内容の濃いインタビューだったと思います。
自分がやりたい役柄をやるためには、人気スターにもなりたい・・・らしい
ファンミではスターのほうがもっと大きいものを得る(ファンより)とか嬉しいこと言ってるし

日本のファンからずっと愛されている理由を尋ねられて、日本のファンはチェハの感性的な部分だけでなく、いろいろな面で愛してくれています。と答えてて・・・なんかジワッv-406と涙出てきちゃいました。チェハばっかり支持されて嫌がってるのかなあっと思ったりしてたから・・・。
分かってくれてるんだよね、きれいな王子様だからって理由だけでチェハが好きなわけじゃないって。
好きでいていいんだよね、ずっとチェハを・・・
もちろん、トヨン氏のいろんな新しい姿も好き。
それとは別の気持ちで、チェハは心の中の宝石だもんね。

本屋でウルウルv-409する、ものすごく怪しい人になってしまいましたv-388

これも重要

映画やドラマのシナリオをいろいろ読んで次回作を検討してるってv-363
たくさん来たんだねオファーv-398
早く決めてねv-363

来日

「ドラマ「チング」のプロモーションをするために近々日本に行く予定です」
ともありました。
また来て下さるんですね~v-348 嬉しいです!v-411

すご~い!!

嬉しい情報が続々とv-237 春頭さん、おまっちゃさんありがとうございますv-410
私、今日は本屋に行けなかったけど、明日こそGetしてきますv-363

買わなきゃ~

でも我が家の近辺ではなかなか韓流関係のものが買えないのです。 通販で購入するしかないかもですね。 

春頭さんがウルウルなさるほど良いインタビューなのですね。 楽しみです。
写真でとてもリラックスしている様子が良くわかります。 インタビュー慣れしてきましたね。

ちょっと気づいたのですが、すてきなアイス・ブルーのカーディガンの前あわせがおかしくありません? 女性用でしょうか?  

そして、アイスクリームはお好きでないのにコーヒーフロートを召し上がっているのかな? アイスはたぶん残したのでしょうね。 

あ”~~

本屋寄るの忘れてました・・v-406 
カーディガン、ほんとですよねぇ 又何かひとひねり余計なデザインが施してあるのかなv-400 

じ、事務所に・・・

所属事務所に服を提供するデザイナーブランドのせいで・・・v-400われらがv-20v-535のせいじゃないザンス。
着せられるものをただ着せてもらうだけなんだよねv-389v-361
前にも思ったけど、この髪型にカーディガンは似合わないv-361
何か別の・・・

まあ

今度は、ドラマのプロモで?
春頭さまのコメを読んでいて、ちょうちょ♪v-441も、この本がほしくなりましたv-437

大きな声では言えませんが、ちょうちょ♪v-441には、2度美味しい予感(いや確信)もあり。。。v-396

大きな声

ちょうちょ♪さまv-411
間違いなく2度おいしいでしょう。って言うか、この本の3分の1弱がそんな感じでございます。

大物監督食い

なんだな~、って、つくづく…
いや、その、ってわけぢゃなく…ってダレも訊いてないか…。
監督に初めて会ったその日にサンテク役ケテイ~それって、前代未聞なことだそうな…。
どの作品も、オーディション経ることなく監督直々の一本釣りの

ドラマ版サンテクって、はっきり言って、主役二人よりオヤジキャラですよね…それも、一歩間違えばかなり嫌味な、エリートがにつくタイプ。それをピュアに嫌らしくなく表現できる逸材として、選ばれたんですね(多分)。

いろんな役をやるためには、名前を売って有名にならないと、その為にはスターにならなきゃ…なんて、えらく現実的アグレッシブ発言…もしかして、サンテクキャラが乗り移ってます?おうじ?。

そうなんですよ~

まぷママさんのおっしゃる通り、今まで監督に見染められてっていうのが
ほとんどですよね。
(もちろんe-339の方じゃなくってねv-389
しかもユン監督やクァク監督ですものね。
そう!王子は巨匠をも引きつけ類稀なる魅力を持っているんです!
「春のワルツ」でも「チング」でも、それを発揮しているのに
いかんせん、見てくれる人が少ない・・・v-388
やっぱり視聴率って大事ですね~v-390

あらららら~~

お、おまっちゃ様~~
視聴率の話は・・・・v-430v-400e-268
わかってるわよっ!やっとv-513終わって ホッとしたのよね~~v-391

イ・チゲンさん!

v-219しぃーーっ!大きな声で言っちゃダメですよぉ
v-400v-513ファンに怒られちゃいますよ~v-388

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2006年、NHKBS2で放送された「春のワルツ」を見て、ソ・ドヨンさんの魅力に撃沈しました!

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