2017-06

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「もっと知りたい!韓国TVドラマ32」 ソ・ドヨンインタビュー記事掲載

もっと知りたい!韓国TVドラマ32
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価格: ¥ 1,260
出版社: 共同通信社
発売日: 2009/8/5

現地新ドラマ情報
「チング」ヒョンビン、キム・ミンジュン、ソ・ドヨン

Interview
ソ・ドヨン

綴じ込みポスター付き

詳細はこちらをご覧ください
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/476413117X/monocolle-22/ref=nosim
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綴じ込みポスター
もっ韓32ポスター

P98~101 ソ・ドヨンインタビュー記事4ページ掲載
みかえり王子

もっ韓ソドヨンインタビュー
ソ・ドヨン
ドラマで1年ぶりにカムバック! 
最新作のテーマは男の友情


スタジオに到着し、長身を曲げてあいさつするソ・ドヨンを見た瞬間、彼のイメージが大きく変わった。ドラマのために短く切ったという髪形が本当によく似合っていたのだ。写真撮影の間中、頭の中で「春のワルツ」(06年KBS)のチェハと彼の姿を比べていたが、音楽に合わせて陽気に口笛を吹く目の前の彼が、より男らしく、魅力を増していることは間違いなかった。「チング~愛と友情の絆~」(09年MBC)の放映が始まって間もない7月上旬。すでに大半の撮影を終えたという彼は、「たまった疲労が一気に押し寄せてきて、少し風邪気味」とのこと。だが、ドラマについて話を聞くと、“話したくてたまらない”といったふうに、冗舌に語り始めた。

念願の監督との仕事が実現
4人組で唯一の優等生徒

――「止められない結婚」(07年KBS)から「チング」まで少し間が空きましたね。
僕はいつも作品の間に1年くらい間があるのですが、今回は「チング」が事前制作ドラマだったので、09年1月から撮影に入り、それまで半年程度の休みがありました。
――休みの間、どこか旅行に行かれましたか。
 友達と2人で3泊4日かけて自転車で釜山まで行ってきました。自転車をプレゼントされて、漢江の自転車道を走っていたのですが、これで釜山まで行けるのではないかと思ったんです。それで僕から友達に提案したのですが、あまりに大変で死ぬかと思いました(笑)。僕は突発的に何かをしたいと思うと、すぐに行動に移すタイプなんです。今回の釜山旅行は今までの旅行の中で一番楽しかったですね。韓国の情というものもたくさん感じることができました。
――気付かれませんでしたか。
 気付かれましたね。それで、僕を知っている方に出会うと、何かを買おうとしても、ただでもらえたり、宿にもただで泊めてもらえたりして…。友達には「お前と一緒に旅行に行くといいことがある」と言われました(笑)。
――現在放映中のドラマ「チング」に出演されていますが、演じているサンテクはどのような人物ですか。
 主演の4人組の中で、僕以外の3人はいつも遊んでばかりいて、よくけんかをしていますが、僕の演じるサンテクは唯一、勉強のできるエリートです。なので、(共演のヒョンビン、キム・ミンジュン、イ・シオンの)3人にはいつも「おれはおまえたちとは違う部類だ」と冗談を言っていました(笑)。
――ドラマの公式サイトに、「サンテクは成功と友情の間でかっとうし、最後には友情を選ぶ人物」というインタビューが載っていましたが。
 ドラマを見ていくと、なぜ僕がこう言ったか皆さん分かると思います。これについては、隠された秘密があるんです。
――映画「友へ チング」(01年)のドラマ化ということで、比較されることも多く、プレッシャーもあったのでは?
 僕の役は、ほかの3人よりも映画版とドラマ版で違う部分もあったので、そこまで意識はせず、その点では気が楽でした。ですが、ビニ(ヒョンビンの愛称)や(キム・)ミンジュン兄さんの役は、映画版ではチャン・ドンゴンさんとユ・オソンさんが演じていて、今でもそれを覚えている人が多いので、プレッシャーも大きかったと思います。
――映画版とドラマ版のサンテクの違いとは?
 僕が考える映画版のサンテクは、すれておらずとても純粋な人物として描かれていたと思いますが、ドラマでのサンテクは、成功に対する欲や情熱を持っている姿も描かれ、そこが大きく違ったと思います。
――出演依頼を受けた時の気持ちはいかがでしたか。
 以前からクァク・キョンテク監督と一緒に仕事をしたいと思っていたので、最初にお会いしたときも「ぜひ監督と仕事がしたい」とお伝えしました。監督は主に男性的なストーリーが多いのですが、僕はそういう話が好きなんです。実際に仕事をしてみても、監督は演出家としても人間的な面でも本当にすてきな方で、ぜひ次の作品にも出演したいと思い、監督も「次はアクションものを一緒にやろう」と言ってくださいました。僕は体が細くてすらっとしているほうなのですが、こういう体はアクションに向いているそうです。(少し恥ずかしそうに)「チャン・ドンゴンの体にそっくりだ」と言われました(笑)。
――撮影前に監督と何か約束をしたそうですね。
 最初に「「チング」をやる間は、ほかの作品には出ないで1本だけに集中する」と約束をしました。それで、「チング」の制作を待つ間、2本のドラマの出演依頼を受けたのですが、お断りしました。並行して出演することもできたのですが、それは監督に対しても失礼だと思い、自分としても嫌だったんです。さすがに、これほど長く時間がかかるとは思いませんでしたが(笑)。

事前制作でオール釜山ロケ
合宿生活で息もぴったり

――これほど髪の短い姿を披露するのは初めてだと思いますが、髪を切った理由は?
 「チング」の中で高校時代と兵役中のシーンがあったので、髪を切らなければいけなかったんです。最初は心配していたのですが、切ってみたら意外と似合っていました(笑)・外出する時も頭を洗って乾かすだけでいいので楽です。
――「チング」では釜山方言を話されていますが、何か準備をされましたか。
 僕は5歳まで、慶尚北道の慶州(キョンジュ。釜山と同じ道内にあり、方言が似ている)に住んでいて、また祖母や両親も慶州出身です。そのため、小さい頃は方言をたくさん聞いていたのですが、ソウルに引っ越してからはすっかり忘れていました。ですがその小さい頃の記憶が残っていたようで、方言はそれほど難しくなかったんです。また、「海雲台(ヘウンデ)」(09年)という映画でソル・ギョングさんの方言指導をされた先生にお願いをして、2ヶ月間一緒に生活をしました。これが一番役に立ったと思います。それから、監督自ら、台本にある方言のせりふを一人分ずつテープに録音して、俳優全員に配ってくれたんです。本当に感動しました。
――演じるに当たって何が一番難しかったですか。
 最初は方言が一番大きな壁でしたが、それを乗り越えたら特に難しいことはありませんでした。僕はアクションシーンもほとんどなかったですし、あっても主に殴られるほうだったので(笑)。自分の体を投げ出せばいいので、殴るより殴られるほうが楽なんですよ、ハハハ。
――ヒョンビンさん、キム・ミンジュンさんとの共演はいかがでしたか。
 ミンジュン兄さんは、モデル時代からの知り合いだったので、最初の台本の読み合わせで会った時に「おまえはきっとうまくいくと思っていたよ」と喜んでくれました。先輩として頼りがいがあり、とても面倒見がいい人です。ヒョンビンは僕よりも年下ですが、既にスターということもあり、最初はちょっと近寄り難かったんです。ですが、親しくなると、気兼ねなく付き合える優しい人で、学ぶことも多かったです。
――「チング」は事前制作、釜山オールロケという点がとても特徴的ですが、ほかのドラマの撮影現場との違うは感じましたか。
 俳優にとって最高の環境の中で撮影できたのではないかと思います。映画の撮影システムをそのままドラマで使いましたし、事前制作で撮影条件が大幅に改善されたので、こういったシステムが定着していけばいいなと思いました。また、ソウルで撮影したら、セットやロケ、地方などあちこち移動しながら撮らなければいけませんが、今回は釜山1ヶ所だけで撮影したので時間的な余裕もあって、スタッフとも親しくなれました。それに、共演者といつも一緒に行動していたので、演技の息もぴったりでした。普通、ドラマの撮影では忙しくて俳優同士で酒を飲む機会はほとんどありませんが、今回は合宿生活をしていたので、いつも一緒に飲んでいましたね。おかげで、ほかのドラマよりもずっと仲良くなれましたし、3人とはこれからも連絡を取り合う、良い同僚になると思います。
――撮影の合間はどう過ごされていましたか。
 一度、俳優3人とそのマネジャーで海辺に行きました。その日は深夜3時半に撮影が終わり、5時までビールを飲んでいたらみんな気分が良くなって、「午前10時に海に集まって遊ぼう!」ということになったんです。でも、僕たち全員、内心誰も起きられないだろうと思っていました。でも、朝、ミンジュン兄さんから「ビニとドヨンは起きたのか?」と様子をうかがう電話がかかってきたんです。僕も「ミンジュン兄さんが起きたからおれも起きた」とか言って、ビニにもそう電話して。そんなふうに、お互いに本当に行くのか様子をうかがっていたら、いつの間にか全員集まっていたんです(爆笑)。俳優チームとマネジャーチームに分かれ、ご飯代を賭けて水泳、競走、サッカー、相撲などで勝負したのですが、(自身たっぷりに)俳優チームが全勝しました。(マネジャーが横から「負けてあげたんですよ」と言うと)いえいえ、一度くらいは勝たせてあげようとしたのですが(笑)。

18歳以下視聴不可の判定
モザイク処理は惜しい

――「チング」は暴力シーンのためにドラマでは異例の18歳以下視聴不可の判定を受けましたが、それについてはどう思いましたか。
 仕方がないとは思いますが、俳優としては惜しいです。(暴力シーンなどが)モザイク処理されてしまうと、僕たちが苦労して撮影したものがもったいないですし、見る方も面白さが減ってしまいますから。ですが、インターネットで再視聴すれば、元のものを見られるそうなので、放送局の収益面ではいいのかもしれませんね(笑)。しかも、サンテクは優等生でモザイク処理されるような場面がほとんどないので、いつもけんかしているビニやミンジュン兄さんとは逆に、映る回数が増えるかもしれません(笑)。
――ヒョンビンさん、キム・ミンジュンさん、ソ・ドヨンさんの3人が劇中、同じ女性を好きになるそうですね。
 視聴者から見れば、3人が同じ女性を好きだということがすぐに分かるのですが、本人たちは全く気付いていないんです(笑)。
――キスシーンもあるとか。
 キスシーンの撮影はとても大変でした。ロケ場所が繁華街で、飲み屋も多いところだったので、夜中の12時ごろから撮影を始めたのですが、撮影のたびに周りの人が暴れ出したりして、事件が起こってしまって。僕にとってはとても大切なシーンだったのですが、1、2度目は結局途中で撮影をあきらめ、3度目にようやく撮り終えました。その分、価値のあるシーンになったと思います。
――ドラマでは上半身裸のシーンもありましたが、何か特別に準備されましたか。
 そのシーンは本当に心残りがあります。僕はもともと一生懸命体を鍛えていたんです。そしたら、ビニとミンジュン兄さんに「なんでそんなに熱心に鍛えるんだ?(優等生で体を鍛えているような役ではないのに)キャラクターを捨てたのか?」と言われて(笑)。「確かに2人よりもいい体をしていたら変かもしれない」と思い、運動するのをやめて、そのまま撮ったシーンだったんです。でもその後、監督に「体を鍛えてもいいですか?」と聞いたら、「どんどん鍛えなさい」とあっさり許可をもらえて、2人にも「聞いたか?聞いたよな?」と言って、また一生懸命鍛え始めました。なのに、それ以降僕だけ脱ぐシーンが出てこなくて…(笑)。あの時よりはかなりいい体になっていたのに、惜しかったです。
――「チング」は放映前にすべて撮り終える予定だったそうですが、まだ少し撮影が残っているとか。
 09年8月くらいまで撮影がありそうです。もともと100%事前制作を目標に撮影をしていたのですが、いろいろな事情もあって…。また、監督がより視聴者の望むストーリーを作りたいと思うようになったそうです。初回放送が終わった後、俳優と監督が集まって相談した結果、「視聴者にとってより新鮮で、良質なシーンを作ろう」という結論が出ました。全員が「チング」という作品に対する愛情がとても深かったので、納得の結論だと思います。
――「チング」はソ・ドヨンさんにとってどんな作品ですか。
 素晴らしい監督と俳優と一緒に仕事ができ、やりがいを感じられた、そして僕自身も俳優として大きく成長できた作品です。友達によると、「演技がかなり自然になった」そうですが(笑)。そういう話を聞いて、演技の幅も広がったのかと思いますし、以前の作品よりもお見せする表情や感情が豊かになったと思います。

何でも話せる親友は
高校時代に出会った仲間たち

――ドヨンさんも、成功や愛よりも友情を大切にするほうですか。
 愛と友情だったら、愛を選ぶかもしれないと思いますが、仕事の成功のために友達を裏切ったりすることは絶対にしません。また、愛を選んでも、友達は理解してくれるような気がします。
――ドヨンさんの一番親しい友達を紹介してください。
 高校の時に出会った、僕を含めて8人の仲間がいます。ほとんど毎週会い、ありのままの姿を見せられて、何でも話せる友達です。
――ドラマで見せていたバスケットボールの腕前は素晴らしかったのですが、普段一緒に遊ぶ友達ともよくスポーツをして遊んでいるのですか。
 ええ。バスケ、サッカー、野球、ビリヤード、ボーリング…スポーツはよくやっていますね。ストレス解消にもなりますし。また、映画を見たり、旅行に行くのもストレス解消方の一つです。
――ドヨンさんは高校時代、どんな学生でしたか。
 とてもいたずらっ子で、楽しい学生時代を送りました。けんかはあまりしないほうでしたが、すべき理由があればしましたね(笑)。僕は勉強ができるイメージを持たれていますが、実際にはあまりできませんでした。中学までは5位以内に入ったりして、頭も良かったのですが、その後は自分の人生を考えるようになって(笑)、あまり勉強をしなくなりました。
――大学に在学中ですが、仕事と学業は両立されているのですか。
 今は休学中です。仕事をしながら大学にも通いたいのですが、とてもできそうにないんです。僕は大学では演技よりも映画や演出の勉強をしたいと思っているので、ちゃんと時間をかけて学びたいと思っています。
――最近ではNHKのハングル講座にも出演されていますが、出演のきっかけは?
 もともと、ハングル講座を制作されている方と個人的に知り合いで、会社同士の交流もあり、出演することになりました。しかも、ハングル講座なので、韓国語を勉強されている方の力にもなれるし、ドラマ形式ということで面白そうだと思ったんです。
――これから演じてみたい役柄は?
 これまでは優しく純粋な役が多かったので、今後はもう少し強いイメージの役を演じたいと思っています。本来の僕の姿に戻ろうかなと(笑)。
――最後に、ソ・ドヨンさんを待っている日本の読者にあいさつをお願いします。
 ほぼ1年ぶりのごあいさつになりますね。最新作の「チング」は、今まで僕の作品でお見せしてきた男女の愛だけでなく、男同士の熱い友情が描かれているので、ファンの方にとっても新鮮だと思います。しかも、僕だけではなく、キム・ミンジュンさんやヒョンビンさんなどスターがそろっているので、見どころ十分です。ご期待ください。09年7月には日本に行くので、その時に皆さんと一緒に時間を過ごしたいと思います。たくさんの方に来ていただけるとうれしい…、あ、雑誌の発売はイベントの後なので、たくさん来ていただき、ありがとうございます(笑)。

プロフィール省略

P116~119 「チング」制作発表会記事4ページ掲載
もっ韓32チング記事

P167 読者プレゼント ソ・ドヨン 色紙・ポラ 各2名様
もっ韓ポラ&サインプレゼント
写真が大変小さいのでわかりにくいのですが
インタビュー時の衣装とは別の衣装のようです

画像提供:ニャン吉さま

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テーマ:★韓流スター★ - ジャンル:アイドル・芸能

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この写真写りの不安定感…

なんじゃこりゃのも相変わらず多いんだけど

の「見返り王子」みたいなエクセレントなのを見ると、イマイチフォトとのギャップにクラクラきちゃう~、ってなわけで…。
変な楽しみかたをマスターしてます、ワタシ

一粒で何度もオイシイおうじなのだ

惚れぼれ♡

ニャン吉せんせ!のv-346マークつき「みかえり王子」す・て・きv-352v-20v-352
その透き通った美しいお顔に、思わず触れてしいまいましたv-402v-346

おうぢv-20の魅力をそのまんま写してくださる「もっ韓」さま
ホントにいいお写真ばかりで、うっとりですv-398
ドラマのオファーも順調にあることもわかり、うれしいですv-349

記事が読めて嬉しいです

こんばんは~
こちらのファミレスにお邪魔するきっかけにもなった「チング」v-352
作品を観終わった後にこのインタビュー記事を読ませていただくと「うんv-410うんv-344」といろんなシーンが目に浮かびますv-398
撮影中の雰囲気も仲間の仲の良さもバッチリな作品だったんですね~v-411v-344
時間が経っても「チング」は心に残る作品ですe-420
こうやって記事をみせてくださり、ありがとうございますv-411

まあこさま!

もしも気に入った記事がございましたら
Amazonで中古本を購入されると
結構状態が良い本が安価に手に入りますよ!

はい^^

『春のワルツ』関連の本は既に絶版になっていたりしたので、Amazonお世話になりましたv-410
v-20を好きになってしまったら、今までやったことないことをどんどん始めてしまって(笑)

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2006年、NHKBS2で放送された「春のワルツ」を見て、ソ・ドヨンさんの魅力に撃沈しました!

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