FC2ブログ

2019-08

「春のワルツ」BGMのリスト第1弾--by qoo-chanさま!(2007年6月3日)

We Love Seo Do-Young!から「春のワルツ」BGMリストのカテゴリー記事を
こちらに掲載させていただくことにしました。

このqoo-chanさまからのBGMリストは2007年6月3日に
ご紹介させていただいた記事です。

順番にご紹介していきます。
どうぞよろしくお願いいたします。
                          Riebom
=================================================================
qoo-chanさまより待望の「春のワルツ」BGMリスト第1弾が到着しました!
以下、qoo-chanさまからの原文をアップいたします。
qoo-chanさま!ありがとうございました!
-----------------------------------------------------------------
曲名待ちがあったのですが、いまだ連絡がありませんので待ちきれず・・
NHK,TOKIMEKI,販売元のジェネオンエンタテイメント、製作元のバップのご協力のもとですが・・・大人の事情により分かりかねるとの曲もありました^^
以下のとおりまとめてみました。


OST、OSTC、OSTK(韓国盤)にも収録されていない曲

Forever with you / キム・ジョハン

ウニョンとフィリップがバスケット、イナがチェハに洋服を選んであげた・・(№6)
ウニョンがフィリップからロードマネージャーを勧められた飲食店で(№8) 
チェハがフィリップにウニョンの手術代のために養子になったと告白したバーで(№18)

季節が戻ってくるように / ソン・シギョン
チェハが青山島の民宿にいるウニョンに携帯電話で謝る(№7)
もう会わないと決めた二人がそれぞれの生活を送る中でお互いにメールを送ろうとするが・・・(№20)

I Believe / ソン・シギョン
フィリップの誘いで4人でレストランで食事・・チェハとウニョンに気まずい雰囲気(№11)

Love Poem / piano イ・ジス
コンサート会場から帰る車中で、話しかけるウニョンに唇に指をたてて「しっ!」(№9)
眠りについたウニョンにチェハから携帯電話が・・流れてきた曲(№10)
二人で並んで弾いたピアノの曲(№11)

Scarlet Letter / イム・テギョン
(ミュージカル「冬のソナタ」でWキャストですが、ミニョン役を演じたミュージカルスター)
ウニョンの誕生日、「チェハさんは愛しているけどスホはだめ」と言われ、悲しい思いのままそれぞれに帰る(№18)

曲名が不明!! ただいま連絡待ちです
チョンテが交通事故で死亡、遺体にすがって泣き崩れるチェハ(№20)


OSTKのみに収録されている曲

Cannonball / Damien Rice
フィリップがウニョンのツアーガイド、指輪を見た美術館で・・(№1)
フィリップが足をくじいたウニョンをお姫様抱っこ(№4)
ロードマネージャーを引き受けることになったウニョンが、酔っ払ってフィリップとタクシーで帰る(№8)

今は愛することができます /  ユリサンジャ
スホがチェハになった真相を知ったフィリップが、ウニョンに伝えようと決心し、話を切り出す前に切ない気持ちのままバスケットを・・(№18)

店長、これは第1弾です。
-----------------------------------------------------------------
どうやって調べるのかしら?と思っていました。
qoo-chanさまは、K-Pop&クラシック音楽の専門家で、聴けばすぐに曲名がわかっちゃうの?とも思っていました。
実際はあちこち問い合わせて作られたのですね。その情熱、頭が下がります。本当に素晴らしい!
それではここからは私のお仕事。それぞれの作曲者についてお調べいたしましたのでアップします。
-----------------------------------------------------------------
キム・ジョハン(Kim JoHan)
2101_l.jpg

「ソリッド(SOLID)」の解散以降「JOHAN」というアルバムでソロでデビューしたキム・ジョハンは「この夜の終りを取って」という曲で彼の魅力的な声を伝えた。以前は「ソリッド」の「キム・ジョハン」という修飾語が付いて回ることが多かったが、現在は「世界舞台に向けて走る歌手」という修飾語がいちばんよく似合う。

キム・ジョハンと言えば人々は「R&B」音楽だけを思い浮かべるが、それは違う。彼はラップ、ヒップホップ、ソウル、パンク、ジャズ、バラードなどの音楽が好きで、また楽しんで歌うが、放送ではあまり披露したことがないために彼のイメージが固ってしまったようだ。

彼は、音楽の虜になってしまったので歌手になったという。そのくらい歌を愛して大切にするためか、彼が歌を歌う時はいつも真剣に見えて、自分の歌にはまりこんでいるような感じを受けるのではないだろうかと思う。自然な音楽が好きなキム・ジョハンは、音楽が商業的というよりは芸術的だったらいいという希望を吐き出した。実力のある歌手達は多いが草屋に埋まってしまっていて残念だと話しながら、世界市場を眺めて走る考えだという話しを付け加えた。

『パク・チャノ選手が「韓国野球を代表して宣伝しているのを見ながら、私も「韓国音楽」を代表する歌手になるために努力しなければと思いました。東洋人が黒人音楽をすることがある意味では笑えるかもしれませんが、実力さえあれば成功できるとも思います。』と話し、自信ある笑いを見せた彼はやはり素晴らしい音楽人だという思いにさせる。

彼のファーストアルバムは、世界的なセッションマン達が参加したがその動機は、アメリカLAハシエンダーハイトで開かれたパーティーに出席した彼が「Jesus Love Me」が流れてくると雰囲気に酔ってピアノ旋律に合せて熱唱をした。彼の音色に魅了されたジェトロデシルバー(ブライアンメクライトのキーボードであり編曲者)の提議で世界的なセッションマン達がアルバム作業に参加するようになったという。この頃彼はとても忙しいという。仲間歌手達から作曲とアルバムプロデューサーの依頼が殺到していて、自分のアルバム作業が遅れている。

彼が作った曲は柔らかいメロディーと独特な音楽構成で良い反応を得ていて、多くの歌手達が彼と手をつなぎたがっている。現在チョ・ソンモ、UNを始めとしてタイワンの人気歌手ココリのアルバム作業まで責任を持ったキム・ジョハンは、彼こそ猫の手を借りたいくらいに多忙な日々を過ごしている。今、歌謡界はキム・ジョハンのプロデューサーへの変身に視線が集中されている。

彼は見た目とは違い、海釣りが好きだと言う。毎日音楽のことばかり考えてるが、たまには何も考えずに釣りをする時、とても楽でいいという。また、時間がある時は友人達とPCカフェに行って音楽活動に差し支えない範囲でゲームを楽しむ。それで作業をしなければならない時はCDとゲーム機を見つけにくい所に隠しておくと言う。また、暇さえあればバスケットボールを楽しむと言う。『レスリングとバスケットボールをミックスしたパワーバスケットボールをします。』といいバスケットの実力もある程度はあるという事を伝えた。体当たりでも負けたことがないほど一つの事に熱中するスタイルで、集中力もある方だ。

来たる26、27日には去る10年間の音楽を総整理して、ライブ系の本物の強者として位置づける公演にするという覚悟。キム・ジョンハンが単独コンサートを持つのは、ソロ5年ぶりにて初めてだ。一生懸命に生きる姿が他の人達に羨ましく思わせるほど美しい歌手キム・ジョンハン。本物のソウル音楽のために黒人教会まで尋ねる積極性と音楽に向けた情熱の炎が消えない限り彼の発展の可能性は無限だし、彼の大きな夢も叶うと固く信じる。

[プロフィール]
生年月日:1973、3、27
宗教:キリスト教#趣味:釣り、バスケットボール、ゲーム
酒量/喫煙:焼酎一瓶程度。タバコは吸ってみたこともない。
寝癖:寝言。ある時は英語で、ある時は韓国語で。
健康管理法:ジョギング、バスケットボール

こちらから転載しました。
http://contents.innolife.net/lista.php?ac_id=13&ai_id=2101
-----------------------------------------------------------------
ソン・シギョン(SungSiKyung)
1657_m.jpg

[プロフィール]
生年月日: 1979年4月17日
身長: 186Cm、体重: 80Kg
ニックネーム: マシマロ、油王子、バター王子
趣味: バスケットボール、ピアノ、音楽鑑賞
特技: 少しの英会話
理想のタイプ: 話しの合う女性
癖: 額をしかめること、片方の目をパチパチさせること

Etc: ドラマ 只今恋愛中、SBS 殴れ(2003年) 出演

20代以上の女性ファンたちに絶対的な支持を得ている歌手ソン・シギョン。彼は2000年7月インターネット音楽サイトが主催したサイバー歌謡祭“トゥアク・フェスティバル”の入賞をきっかけにデビューした。以後、他の受賞者と一緒に発表した『あがき』というアルバムに収録された『私に来る道』が愛されながら注目を集め始めた。

そして2001年4月,魅力的な中低音が引き立つクラシックな感じのバラード曲などの1集アルバムを発表した。作曲家キム・ヒョンソクが製作を統括したこのアルバムのタイトル曲『初めのように』は透明なピアノの旋律とソン・シギョンのソフトなボーカルが調和したバラード曲で、いくら聞いてもあきない、スイートなテイストが伝わるのを感じられる。

『初めのように』を作ったバラード専門作曲家キム・ヒョンソクのメロディーラインもそうだが、ソンシギョンの歌唱力がメロディーをより活かしている。『初めのように』は放送局3局のラジオPDによって5月の曲に選ばれた。その他、軽快な感じのヒップホップダンス『微笑天使』と国内アニメーション『マリ物語』に挿入され、ミュージックビデオも作った『私の中の彼女』も多くの愛を受けた。

2002年夏、約8ケ月間の空白期間を終えて、彼が再びファンの元に帰ってきた。世に公開した彼のセカンドアルバムは『Melodie D'Amour』… 彼は今回のアルバムでもソフトでスイートな愛のメッセージを聞き手たちにそのまま伝えている。2集のタイトル曲『僕たち結構似合ってるよ』は夏の雰囲気にぴったりのさわやかな感じのラテンミュージックで、既にイ・ナヨンが出演した化粧品のCMに挿入されて発売前から爆発的な人気を集めた曲だ。

この曲以外にもブリティッシユポップ、ボサノバ、ダンス、ラテンスタイルなどの音楽が収録されていて、ソン・シギョンの多様なボイスカラーを感じることができる。特に、キム・ジョハンと一緒に息を合わせた『愛でしょう』は、美しい二人のハーモニーを思う存分楽しむことができる。

魅力ある声と甘いマスク、すばやく機転をきかせる話術、そんな彼には女性ファンが多い。「作曲の勉強をしっかりして音楽で認められる歌手になりたい」という彼の念願が叶っててほしいし、これからも彼の甘い音楽の世界が長い間続いてほしい。

こちらから転載しました。
http://contents.innolife.net/lista.php?ac_id=10&ai_id=1657
-----------------------------------------------------------------
イ・ジス
photo-s_32.jpg

名前/イ・ジス (Lee Ji Soo, 李 智洙)
生年月日/1981年9月19日韓国ソウル生まれ
血液型/A型

音楽の先生である母の影響で5歳からピアノ、10歳から作曲を始める。
ソウル大学校音楽大学の作曲科に主席で入学、ジャン・ジョンイク氏に師事し純粋なクラッシク音楽を専攻、卒業。
最も尊敬するアーティストはブラームス。ピアニスト、作曲家、音楽プロデューサーとして活躍中。

大学1年の時に、韓流ブームの先駆けとなった韓国ドラマ:『冬のソナタ』のメイン・テーマ「初めて」を代表とする劇中挿入曲の作曲、またドラマの中では主人公(ペ・ヨンジュン)がピアノを弾くシーンでの代役を務めた。同じく大学在学中の翌年、観客動員数1,200万人を突破した話題の韓国映画『シルミド』、そして2004年のカンヌ国際映画祭でグランプリを受賞した『オールド・ボーイ』の音楽を担当(作曲・ピアノ・指揮・プロデュース・オーケストレーション含)。カンヌ映画祭受賞式の会場では、彼が作曲した「ウジンのテーマ」が流れ、世界の人々の注目を集めた。その後も韓国の映画、ドラマ界では第一線の活躍で多くの作品の音楽を担当、作編曲の才能とともにピアニストとして、現在最も高く評価され注目を集めている。

[作曲:参加作品]
■KBS
TVドラマ 『冬のソナタ』メイン・テーマ曲「初めて」他、挿入曲作曲/演奏(2001年)
■KBS
TVドラマ 『夏の香り』テーマ曲、背景音楽作曲/演奏 (2003年)
■映画
『シルミド』全曲作曲、演奏及びプロデュース (2003年)
■映画
『オールド・ボーイ』主題歌、背景音楽作曲/演奏 (2003年)
<2004年:カンヌ国際映画祭大賞作品>
■SBS
TVドラマ 『千年の恋』テーマ曲「記憶」作曲/演奏 (2003年)
■KBS
TVドラマ 『暇人とゴロツキ』メイン・テーマ曲他、挿入曲作曲/演奏 (2004年)
■映画
『SOME』テーマ曲「MEMORIES」「SOMEONE」 作曲/演奏(2004年)
■映画
『奇跡の夏』(Little Brother)主題歌、背景音楽作曲/演奏 (2005年)
■映画
『血の涙』(Blood Tears/Blood Rain)背景音楽作曲/演奏 (2005年)
■KBS
TVドラマ 『春のワルツ』メイン・テーマ曲他 挿入曲作曲/演奏 (2006年)

[編曲:参加作品]
■映画
『氷雨』(Ice Rain)背景音楽オーケストラ・アレンジ (2003年)
■映画
『僕の彼女を紹介します』(Wind Struck)背景音楽オーケストラ・アレンジ (2004年)
■映画
『親切なクムジャさん』(Sympathy For Lady Vengeance)
背景音楽オーケストラ・アレンジ(2005年)

[アルバムリリース]
□「初めて+3 ~ラブ・ポエム 」 イ・ジス
  (2006/12/16: ビクター, VICP-63670) 日本
□イ・ジス作品集 「初めて」(2004/11/25:ポリスター)
  ファーストアルバム 韓国・日本
□「LOVE POEM」
  ファーストシングル 韓国

こちらから転載しました。
http://www.horipro.co.jp/talent/PA032/
-----------------------------------------------------------------
イム・テギョン

学 歴
ソウル芸院声楽専攻
Worcester Polytechnic Institute 生産工学科卒業
Boston University 音楽大学声楽学科-Richard Cassilyに師事

経 歴
クロスオーバーソロアルバム「Sentimental Journey」リリース
KBS「開かれた音楽会」、MBC「大韓民国音楽祝祭」出演
2002 日韓サッカーワールドカップ前夜祭(チョ・スミと共演)
2002 東ティモール「世界人権の日」イベント参加(キム・ジヒョンと共演)
2003 韓米100周年記念アルバム参加(シン・ヨンオクと共演)
2005 「炎の剣」APEC首脳会議晩餐文化公演
2006 「冬のソナタ」札幌公演~チュンサン役

こちらから転載しました。
http://www.koma-sta.co.jp/events/0610/cast/main.html
-----------------------------------------------------------------
Damien Rice / ダミアン・ライス
598-large.jpg

Damien Riceは、70年代前半にダブリンの郊外で生まれ、キルデア州のセルブリッジで育った。1999年3月、彼はトスカーナに移住し、ヨーロッパ中を旅してストリート・パフォーマンスを行いながら、何か新しいアイディアを求めていた。その一年後にダブリンに戻ったDamienは、他人から借りられるだけの金を借りてデモをレコーディング。このデモは、有名なプロデューサーであるDavid Arnoldに送られ、その内容を気に入ったこのプロデューサーは、Damienに自分の携帯スタジオを買えるだけの資金を提供した。

2001年9月、Damienは、デビュー・シングルである"The Blower's Daughter"をアイルランドでセルフ・リリース。このシングルは、リリースされると即座にトップ20にチャート入りし、翌年の2月には、大絶賛を浴び、プラチナム・アルバムとなった『O』がリリースされる。Damienは、現在、アイルランドで最も評価の高い新人シンガー・ソングライターのひとりであり、最近では、『Meteor Ireland Music Awards 2003』で3部門にノミネートされ、『Hot Press』誌の読者投票では、"ベスト・アルバム"、"ベスト・デビュー・アルバム"に選ばれている。

『O』は、UKでは2002年の夏にリリースされ、ここでもまた、メディアから素晴らしい反響を得ている。常にライヴ活動を行い、『グラストンベリー』や『V2002』、『エディンバラ・フリンジ』、『ロンドン・フリード』といったフェスティヴァルにも出演することで、ライヴ・アクトとしての評価も確実なものとしている。現在では、『O』の評判はアメリカにも浸透し始め、Damienは、最近、あの『サンダンス・フィルム・フェスティヴァル』でパフォーマンスし、LAでの3回のショウをすべてソールドアウトにしている。

「ワイドスクリーンを観ているような感覚に陥る、酸っぱい恋と死ぬほど辛い思いが歌われた楽曲の数々。しかし、そこには、ストリングスや、時にシャウトし、時に単調にくり返し歌われる音楽的なひねりが加わっている...実に魅惑的だ」(Q)

こちらから転載しました。
http://wmg.jp/artist/damienrice/profile.html
-----------------------------------------------------------------
ユリサンジャ(ガラスの箱)
7488_l.jpg

〔プロフィール〕

パク・スンファ
生年月日:1969年3月11日
趣味:野球
好きな食べ物:韓国料理類
音楽をする理由:面白くて
デビュー:1993‘愛してます’
発表作(ユリサンジャの歌他):ソン・シギョンの‘私の中の彼女’、‘こうしてでも’/ キム・ヒョンソンの‘いっそ振り返って’/ オム・ジョンファの‘まだ’/ パク・カンソンの‘痕跡’/ドラマ‘回転木馬’、‘別離その後‘など多数作曲

イ・セジュン
生年月日:1982年7月6日
趣味:ドライブ
特技:歌詞を覚えること
デビュー:1993年、漫画アルバム‘Blue’-悲哀天使
発表作(ユリサンジャの歌他):チェ・ジェフンの‘雨のラプソディー’、キム・ヒョンソンの‘いっそ振り返って’など多数
好きな食べ物:肉類、刺身
好きなミュージシャン:デュラン・デュラン、マイケル・ジャクソン、Westlife
好きな俳優:ヒュー・グラント
音楽をする理由:楽しく仕事することができるから


#ユリサンジャという名前のように穏かなバラードを追い求める男性デュオ。
彼らはアコースティックサウンドを中心にした和やかながらも敍情的な音楽で、デビュー以来たゆまぬ人気を得ている。
自分らの作品と雰囲気が一脈相通ずるかのように、秋頃いつも新しいアルバムを持ってファン達のそばに近付いたが…。
美声に纎細なビブラートを加えて伝逹するボーカルは充分に魅力的だ。
1993年にデビュー、ソロ歌手として2枚のアルバムを公開した事があるパク・スンファの公演にイ・セジュンがコーラス参加をしながら自然にチームが結成された。
アルバムに新しい‘リコール’制度を取り入れるほどに自信感にあふれたユリサンジャの1集は、1997年に公開された。
哀切な愛の‘純愛譜’は良い呼応を受け、放送活動が少ない反面彼らの人気は上昇曲線を描いた。
以後何枚かのアルバムを地道に売り出して厚いファンたちを結成。
2005年にはリメークアルバムで、もう一つのユリサンジャだけのスタイルを見せてくれている。

写真出処:ユリサンジャ公式ホームページ(http://www.yurisangja.co.kr)

こちらから転載しました。
http://contents.innolife.net/lista.php?ac_id=10&ai_id=7488

スポンサーサイト

テーマ:★韓流スター★ - ジャンル:アイドル・芸能

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://lovedoyoung2.blog68.fc2.com/tb.php/4059-d558d991
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

«  | ホーム |  »

プロフィール

Riebom

Author:Riebom
2006年、NHKBS2で放送された「春のワルツ」を見て、ソ・ドヨンさんの魅力に撃沈しました!

We Love Seo Do-Young!が手狭になり、この度引っ越してきました。旧ブログもいつでも開店しておりますので、昔の記事をご覧になりたいお方はいつでもいらしてください。
http://lovedoyoung.
blog73.fc2.com/

管理人へのご意見ご希望、またはご質問などがございましたら、下記アドレスまでメールを受け付けます。
lovedoyoung0414
@yahoo.co.jp

また、mkmさまのブログ
SPRING WALTZ ピアニスト クリス・ユンの誕生と復活の物語
にて「SPRING WALTZ -ドラマで描かれなかった空白の15年」と「ドラマの後の物語」が発表されています。
http://springstory2.
blog12.fc2.com/
ぜひご覧ください。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

ソ・ドヨン (16)
ソ・ドヨン日本公式ファンクラブ (8)
KBS「あなただけ」 (98)
「いばらの鳥」 (87)
OCN「夜叉」 (56)
「いばらの鳥」紙芝居 (138)
「夜叉」紙芝居 (63)
「チング~愛と友情の絆~」 (138)
「チョルラの詩」 (90)
「チョルラの詩」試写イベント (46)
「天下無敵イ・ピョンガン」 (47)
「天下無敵イ・ピョンガン」エドワード動画 by mimi (14)
「天下無敵イ・ピョンガン」紙芝居 (26)
NHK「ハングル講座」 (40)
「チング」再視聴by春頭さま (2)
「チング」紙芝居byニャン吉さま (3)
「チング」紙芝居速報 (18)
「チング」サンテクシーン動画by春頭さま (21)
「春のワルツ」関連 (66)
「春のワルツ」BGMリスト (24)
「オー!サラ」 (1)
「止められない結婚」 (4)
「愛の記憶」関連 (1)
「ぼくは君に惚れた」 (1)
「快傑春香」 (3)
「海神」 (3)
その他テレビ番組 (73)
モデルドヨン (9)
日付記録写真による撮影日記 (12)
ソ・ドヨン掲載記事 (1387)
関連記事 (2115)
ツアー/ファンミーティング (214)
お出迎え・お見送り (71)
グッズの紹介 (41)
ファン活動 (105)
モバイル公式 (8)
ソ・ドヨンについて考える (281)
ダニエル・へニーの部屋 (177)
ハン・ヒョジュの部屋 (906)
「SPRING WALTZ - 空白の15年」 (5)
釜山のお勉強 (0)
はぴさまの写真 (20)
おまっちゃさまの作品 (16)
徐・勇さまの作品 (2)
イチゲンさまの作品 (87)
まぷママさまの写真 (2)
mimiさまの作品 (17)
ぴんくさまの写真 (5)
春頭さまの写真 (29)
ゆば~ばさまの写真 (15)
Hirokonさまの写真 (7)
ニャン吉さまの作品 (10)
青空さまのお写真 (7)
Camoさまの作品 (3)
Pansyさまの作品 (9)
どっきりポスター (5)
OPPESHAN22さまの作品 (18)
依依さまのお写真 (19)
花音さまの写真 (4)
チングBさまのレポート (7)
◎リスちゃんの写真 (2)
pukupukuさまのお写真 (39)
まあこさまのお写真 (3)
韓国の食文化 (14)
占い (2)
韓国旅行情報 (4)
妄想デート (5)
Riebomの写真 (66)
未分類 (153)
「あなただけ」紙芝居 (42)
春のくちづけ (5)

FC2カウンター

FC2カウンター

現在の閲覧者数:

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード