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2019-08

チングの輪キャンペーン第3回「チングにハマるポイントは?」作文発表!

チングの輪キャンペーン第3回お題

ドラマ「チング~愛と友情の絆~」にハマり(そうな)ポイントを教えて下さい。

 http://mv.avex.jp/ching/cam.html

私も作文を書きたいと思うお方は、コメント欄でも
メール(lovedoyoung0414@yahoo.co.jp)でも構いませんので
作文をお寄せくださいませ。

お待ちしております。
------------------------------------------------------------------
<追記>みなさま、作文をお寄せくださりありがとうございました
これで締め切ってキャンペーンに応募します!
                   2010年4月23日午前9時
                   Riebom
------------------------------------------------------------------
ドラマ「チング」の嵌りポイントは・・・  春頭

なんて言ったてサンテクの「変わっていきながら、変わらない」姿の演技ですよね。
出色です。
学生時代から軍隊を経て新聞記者へ。歳を重ねて大人になっていく様子が、ちゃんと演じ分けられていてすごいです。
正直、ソ・ドヨンファンとして学生時代を撮るために坊主頭になると言うのは不安でした。
でも、ドラマが始まってみると高校生らしい屈託のなさ初々しさが坊主頭とぴったりで、すっかり学生サンテクの魅力にハマってしまいました。
生真面目な顔はソ・ドヨン氏の美しい造形を堪能し、友との語らいはソ・ドヨンの必殺武器屈託のない笑顔で、その中に昔を思い出してしまうような若さ独特の青臭い自意識の気恥ずかしさが混じり・・・。そして、カウンターパンチはジュンソクからジンスクを紹介してもらう時の屋上での会話です。ジンスクの事を聞きつつジュンソクを見る目線に含まれた甘えた感じが絶妙~~~!!
カワイイ奴~~~~~@@
ジンスクとの会話がまた、気恥ずかしさ全開だし!もじもじ挙動不審なとこがもう「学生さん」って感じで^^それから、笑顔に次ぐソ・ドヨン必殺パフォーマンス「コクコク頷く」が。も~~~カワイイし~~~@@
そんなそんなサンテク君が・・・軍隊ではあんな目に・・・。
実は、私的サンテクベスト演技は軍で教官にゲシゲシ蹴られる時の痛そうに怯えた目。
高校時代が本当に10代の子供に見えただけに、社会に出る過程で通る軍隊という組織で加えられた圧倒的な暴力が、サンテクを変えていくさまが衝撃的でした。
軍隊以降、新聞記者として働き始めるまでのサンテクはドラマには描かれていません。彼が軍での迫害に折れずに、新聞記者になると言う夢を貫いた経緯は分かりません。ただ、「ペンで世の中を変えたい」そう先輩記者に熱弁する新米記者サンテクの言葉が、夢を曲げなかっただけでなく理不尽さに打ち勝つこぶしをペンに求めたサンテクの決意を感じさせてくれます。
屈託のなさは青春とともに失っても、真摯な生真面目さはそのままのサンテク。
その生真面目さと同じく変わらない友情。
日本版の放映はこれからなので、記者としての仕事と友情の中で苦悩するサンテクの姿を見守っていきたいと思います。


チングのハマりそうな(ハマっている)ポイント  Hirokon

王子が出演するとのことで、ネットで見始めた「チング」。
ドラマでは、サンテクも重要な人物として、子ども、高校、そして社会人と、
たくさん登場し、ドヨンさんファンをときめかせてくれています。
優等生なのに、自分とは違った立場の友だちをずっと大切にするサンテクが、とても好きです。
今回の吹き替え放送で、サンテクの置かれている、苦しい立場がよく分かり、
ますます、サンテクが今後記者として、友だちのためにどう動いていくのか、
目が離せなくなりました。ドヨンさんの熱演ぶり、本当に素敵です。
そして、吹き替えで分かったドンスの子どものころからの辛い心の中。
あ~、何とかどこかで、どうにかならなかったのかと、
切なく思いながら、毎回見ています。


チングにハマるポイントは?  ぷくぷく

そもそも、私が、ドラマ「チング~」に興味を持ったのは、ソ・ドヨンさんが、サンテクを演じると知った時からです。もう、5-6年前になりますが、確か、折からの韓流ブームに則り、約20日間で、24本の韓国映画を一挙上映するというイベントがあり、その中の1本でした。今は、私の中でそのほとんどが原形をとどめていません。きっと、あまりにも多くの作品を一挙に観たせいでしょう。まあ、そういうことにしておきます。でも、映画「~チング」に関しては、らどしゃ降りの雨の中でドンスが死んで行くシーンは、よく覚えています。が、そこに至る経緯をよく理解することが出来ず、なぜ、820万人もの観客を動員したのかよく解らないままでした。ところが、ドラマ「チング~」では、ラブストーリーの要素や映画では描かれなかったエピソードが加えられ、4人ひとりひとりの抱える事情や、取り巻く環境、特に、優等生サンテク、お調子者ジュンホの人物像がより鮮明となり、また、4人それぞれの迫真の演技で、1話1話テンポよく、どんどん引き込まれていきます。とりわけ、ソ・ドヨンさん演じるサンテクには、私の過ごした青春時代と相通じるものを感じ、その、怒り、悲しみ、戸惑いに、胸が熱くなりました。また、愛情薄く成長したドンスの若さゆえの選択には、胸が痛みます。今は、まだ第13話ですが、これから先の展開がとても楽しみです。どうやら、クァク・キョンテク監督 の現作映画ファンへのプレゼントというつぼに、まんまと、ハマってしまったようです。


チング応援企画第三弾~チングにはまりそうなポイント~
チングB


私がドラマチングを初めて見たのは、釜山のロケツアーの試写からです。 もちろん、ソ・ドヨン君のファンですから、トヨン君を見る為に行ったのですが、ハマッタ!と確信したのは、こんなきっかけがあったのです。

ロケツアーで上映された試写の映像はチング日本版のCDに付いているDVDを見て戴くと雰囲気が判るのですが、当時はまだ、高校生編の撮影の直前でした。
ですから、流れた映像は主に、後半のハイライトシーンです。
ドンスの死からスタートする映像を大スクリーンで見たのですから、その迫力、大大大好きなトヨン君がト検事と直談判に及ぶ映像も、ドラマにはない映画の迫力でした。
試写を見る前に撮影の様子も見てきた私達、軍服姿のトヨン君に、ドキドキしたことも良い思い出です^O^
もちろん、ヒョンビン君のドンス、ミンジュンさんのジュンソク、トヨン君のサンテクが素敵だったことが一番なのですが、なにぶん、興奮しすぎ、夢のような上映会だったので、あのシーンが、このシーンがと一つずつ、指折り数えるほどの場面カットに目を奪われて、その実、ブログに想い出を書くときには、えっ~と???と記憶力の無さに大泣きしたのです・・・書けない><:
一緒に行った方々の記憶を借りないという状態でした><;
なんて、記憶が悪いの~私の頭><;
そんな時にチングで使われた楽曲ですと、お友達が紹介してくれた曲を聴きました。
それは、「僕のものにならない君」^^いう曲です。
ところが、聞いた時に違和感があって、^^;んだか、同じ曲なのに違う・・
自分の中にある記憶の音とのズレにすごく、良い曲なのに何故だろう?と思いました。
まさに、悶々としたのですが^^;^^;
数日後に同じお友達がドラマチングで流れたのはフィさんの歌う「僕のものにならない君」でした、ともう一度紹介してくれたのでした。
そうよ~これよ!と小躍りしたくなりました、と同時にたった一度の上映会で記憶した音楽(ウマギ)の凄さを認識した瞬間でもありました。^O^v
チング韓国版のCDには計40曲、日本版のCDには計41曲の収録があります。
日本版には、私にとって、忘れられない、「ぼくのものにならない君」がヒョンビン君の歌声でも収録されています。
CD収録はされていませんが、ドラマの中ではサンテク(トヨン君)の歌声もありました。
ジュンソク(ミンジュンさん)の歌うMYWAYもありました。
チングを見て、今をときめくK-POP、BIGBANGを知りました
韓国ドラマを見る上で、欠かせない音楽(ウマギ)、その場面に合わせた、素晴らしい
楽曲の数々がドラマチングには散りばめられて、宝石のような輝きをどのシーンにも与えていると、想います。
特に、大好きなシーンは、チング(BIGBANG)の曲に載って、サンテク、ジュンソク、ジュンホが踊るコミカルなシーン、RUN(NoBrain)の曲で映画館までの走る青春真っ只中なシーン、ジンスクが面会に来てうれし涙するドンスシーンの僕のものにならない君(フィ)どんどん、はまっています。
はまったポイント、それは、劇的な素晴らしい音楽(ウマギ)も大きな要因のひとつです!


私のチングのハマリポイント   おまっちゃ

私のハマリポイントは2つです。

その1・・・・・ストーリー
「チング」という映画は有名だったので、名前だけは知っていましたが
どんな内容はあまり知らなかったので、王子が出演すると決まり、あわててDVDを観ました。
が・・・そのあまりのハードさに目を覆う場面もしばしばで、正直、じっくりストーリーに
入り込む余裕がありませんでした・・・。
ですが、ドラマ版の「チング」で、4人それぞれが背負ってきたもの、成功、挫折、
深い友情とその末路・・・チング達のエピソードが丁寧に描かれていて
もうどっぷりとハマってしまいました!
屈託のない学生時代から、すれ違ってゆく青年時代・・・友情のあり方は変化していっても
根底あるものは、幼い頃と少しも変わらないんだなぁ・・・胸の痛みとともに
そんな優しい余韻を残す、久々に見応えのあるドラマでした。
それになんといっても、4人の俳優さんの演技が素晴らしく、一人一人が本当に魅力ある
キャラクターでしたね~。

その2・・・・・サンテク
2人の本当の良さを解っていたから、優等生でありながら、自分とはまるで正反対な
ジュンソクやドンスとの友情をずっと大切にし、なおかつ自分の道をしっかり歩んだサンテク。
893さんという、ともすればハードで特殊な世界になりがちな「チング」のなかで、
サンテクは一般社会とを繋ぐ大切な存在だったように思います。
この生真面目で友情に厚い男を、我らが王子は本当によく演じられました!
その年齢ごとの雰囲気をしっかりと醸し出しながらも、サンテクというキャラは
ぶれずにしっかりと持ち続け、まさに春頭さんのおっしゃるところの
「変わっていきながら、変わらない」ですね!
特に、学生時代の生真面目で初々しいサンテクには、も~やられました~
私にとって「チング」の素晴らしさは、このサンテク無くしてはあり得ません!
素晴らしいドラマとして、チング=サンテクは、これからもずっと心に残ってゆくと思います


私のチングにはまるポイントは?   青空

映画のチングを見て、可愛い子供時代、青春時代の友情ときずな、それぞれの運命と微妙なすれ違いが招く、悲しい結末に圧倒された私でしたから、そのドラマ版ができると聞き、楽しみでたまりませんでした。

同じ監督が、別の俳優で、というその中に、なんとわれらが王子のソ・ドヨンさんがサンテク役で選ばれたとわかり、どんなに嬉しかったことか!
そのあと、どんどん情報が伝わってきて、ドンス役のヒョンビンさんと、サンテク役のソ・ドヨンさんが、髪を短くした、とか、ジュンソク役の、ミンジュンさんがパンチパーマにしたなどとわかり、役作りにも気合が入っている!と期待が高まってきました。

小さなパソコンの画面で、セリフもわからない韓国で放送されているドラマ版チングを初めて見た時はいきなり核心場面からはじまり、もう、ドキドキでした。
ここから始まったか!と正直思いました。
2時間くらいの映画を、ドラマに仕立てる、ここが、面白ポイントの一つです。
監督が色々考えたであろう、筋立てや、脚色の変化を追体験していくのが面白いです。

結果的に、変わっているところがたくさんあって、2度チングを楽しめたわけですが、今、3度目のチングを楽しんでいるところです。
それは、韓国で放送されたのと少し違った入り方をしていたり、なんといってもセリフがわかることです。

一つ残念なのは、映画ではサンテクがナレーターをしたので、今回もソドヨンさんの声でナレーションを聞けるかと思っていたのに違ったこと。
その代わり、サンテクがとっても素敵に描かれているので、出てくると嬉しくてたまりません。

大人になるにしたがって、暗い場面や暴力シーンが多くなりますが、それと共に、深い味のあるセリフが増え、魅力的な女性陣の配置や、力量ある俳優陣のユーモラスな演技なども多くちりばめられ、あっという間に1話が終ってしまう感じです。
明暗の対比のバランスもわたしは良いと思いますしく、テンポも良いですし、音楽も好きです。
日本とのからみもストーリーに入っていて、そういうシーンは特に興味がわきます。

全編を通して、雨がベースとなって丁寧に描かれていて、チングたちの心の内側に降る雨を連想してしまいました。


はまる、チングぽいんと♪   qoo

それはもちろん、
イケメン、1・2・3でしょ
あの、ヒョンビンですよ!キムミンジュンですよ!そしてわれらが王子、ソ・ドヨンですよ!
こんな豪華な競演がこんなに早く実現するなんて!
絶対に観ますよね~!はまりますよね~~!
ステーキとお寿司とうな重が今夜の夕飯!みたいな?(低レベルの食生活がバレバレね・・・)
盆と正月と誕生日が一緒!みたいな?(思いっきり昭和のかおり・・・)
そんな3人が、髪を切ってまで演じた「チング」という作品ですもの・・・
怖いな~と思ってみた映画とは違い、それぞれの優しさがなんだか伝わってきて、とっても切ないんですよね・・・
「カッコイイ!」だけのドラマじゃない!そこかしら・・・


◎私のはまりポイント   たらこ

その1 春のワルツ以来、応援してきたソドヨンさんが、あのヒョンビンさんと共演する。しかも韓国で大ヒットした映画のドラマ版で…こんなうれしいことがあるでしょうか。ソドヨンさんは、これまで主演クラスのドラマをいくつか経験しているとはいえ、韓国内では、認知度がいまひとつ、というのが現実でした。このキャスティングで、一流の役者として認められたようで、うれしくて仕方がないんです。
その2 時の流れの中で、いやおうなしに傷つけられていくものがある一方で、どんなに傷つけようとしても傷つかないものがある。悲劇的な結末だけで終わらず、すがすがしい光が一筋差し込んでいる展開に、惹きつけられます。その光の部分を、もっとも線が細く、弱弱しい役のサンテクが担っていることが、これまたファンとしてはたまりません。


チングにハマるポイントは?  Riebom

私が「チング」にハマっているポイントは、なんといってもこの愛すべき4人の男子学生、ジュンソク、ドンス、サンテク、ジュンホが私と同級生だということ!

お隣の国、韓国の釜山というとっても日本に近い街で、私と同じ時代を生きてきたこの4人の学生が、つるんで遊んで、語っているとき、一瞬自分の姿とダブってしまったことがあります。そしてそれ以来、完全にこの4人が同級生の男の子のような身近な存在になってしまって、毎回ハラハラしながら見守っています。

同じ学校に通っていた仲良し4人組が、その後バラバラの人生を歩みだす・・・。
私や私の友人のこれまでの人生を見ているようで、胸が苦しくなりながらも目が離せません。

しかし私が応援するソ・ドヨンさん演じるサンテクは、学生運動に参加したり、軍事政権下の厳しい軍隊で、さらに公安からスパイ活動を強いられたり・・・同じ時代とはいっても80年代のバブルの東京で楽しく生活していた私には想像を絶する人生です。しかしその中でサンテクは新聞記者の先輩やト検事に出会って、次第に強く逞しく、人の心は失わず、そしてジュンソク、ドンス、ジュンホとの変わらぬ友情を大切に、どんどん成長していきます。私と同級生のサンテクだったはずが、いつしか母の気持ちになってしまい、毎回頑張っているサンテクを「よく頑張ったね」とぎゅっと抱きしめてあげたくなります。

後半の「チング」はどんどん悲劇へと向かって行きますが、サンテクを、そしてこの4人の友情をしっかり見守り見届けたいと思います。


以上です

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コメント

私のチングのハマリポイント

私のハマリポイントは2つです。

その1・・・・・ストーリー
「チング」という映画は有名だったので、名前だけは知っていましたが
どんな内容はあまり知らなかったので、王子が出演すると決まり、あわててDVDを観ました。
が・・・そのあまりのハードさに目を覆う場面もしばしばで、正直、じっくりストーリーに
入り込む余裕がありませんでした・・・。
ですが、ドラマ版の「チング」で、4人それぞれが背負ってきたもの、成功、挫折、
深い友情とその末路・・・チング達のエピソードが丁寧に描かれていて
もうどっぷりとハマってしまいました!
屈託のない学生時代から、すれ違ってゆく青年時代・・・友情のあり方は変化していっても
根底あるものは、幼い頃と少しも変わらないんだなぁ・・・胸の痛みとともに
そんな優しい余韻を残す、久々に見応えのあるドラマでした。
それになんといっても、4人の俳優さんの演技が素晴らしく、一人一人が本当に魅力ある
キャラクターでしたね~。

その2・・・・・サンテク
2人の本当の良さを解っていたから、優等生でありながら、自分とはまるで正反対な
ジュンソクやドンスとの友情をずっと大切にし、なおかつ自分の道をしっかり歩んだサンテク。
893さんという、ともすればハードで特殊な世界になりがちな「チング」のなかで、
サンテクは一般社会とを繋ぐ大切な存在だったように思います。
この生真面目で友情に厚い男を、我らが王子は本当によく演じられました!
その年齢ごとの雰囲気をしっかりと醸し出しながらも、サンテクというキャラは
ぶれずにしっかりと持ち続け、まさに春頭さんのおっしゃるところの
「変わっていきながら、変わらない」ですね!
特に、学生時代の生真面目で初々しいサンテクには、も~やられました~
私にとって「チング」の素晴らしさは、このサンテク無くしてはあり得ません!
素晴らしいドラマとして、チング=サンテクは、これからもずっと心に残ってゆくと思いますv-398

私のチングにはまるポイントは?

映画のチングを見て、可愛い子供時代、青春時代の友情ときずな、それぞれの運命と微妙なすれ違いが招く、悲しい結末に圧倒された私でしたから、そのドラマ版ができると聞き、楽しみでたまりませんでした。

同じ監督が、別の俳優で、というその中に、なんとわれらが王子のソ・ドヨンさんがサンテク役で選ばれたとわかり、どんなに嬉しかったことか!
そのあと、どんどん情報が伝わってきて、ドンス役のヒョンビンさんと、サンテク役のソ・ドヨンさんが、髪を短くした、とか、ジュンソク役の、ミンジュンさんがパンチパーマにしたなどとわかり、役作りにも気合が入っている!と期待が高まってきました。

小さなパソコンの画面で、セリフもわからない韓国で放送されているドラマ版チングを初めて見た時はいきなり核心場面からはじまり、もう、ドキドキでした。
ここから始まったか!と正直思いました。
2時間くらいの映画を、ドラマに仕立てる、ここが、面白ポイントの一つです。
監督が色々考えたであろう、筋立てや、脚色の変化を追体験していくのが面白いです。

結果的に、変わっているところがたくさんあって、2度チングを楽しめたわけですが、今、3度目のチングを楽しんでいるところです。
それは、韓国で放送されたのと少し違った入り方をしていたり、なんといってもセリフがわかることです。

一つ残念なのは、映画ではサンテクがナレーターをしたので、今回もソドヨンさんの声でナレーションを聞けるかと思っていたのに違ったこと。
その代わり、サンテクがとっても素敵に描かれているので、出てくると嬉しくてたまりません。

大人になるにしたがって、暗い場面や暴力シーンが多くなりますが、それと共に、深い味のあるセリフが増え、魅力的な女性陣の配置や、力量ある俳優陣のユーモラスな演技なども多くちりばめられ、あっという間に1話が終ってしまう感じです。
明暗の対比のバランスもわたしは良いと思いますしく、テンポも良いですし、音楽も好きです。
日本とのからみもストーリーに入っていて、そういうシーンは特に興味がわきます。

全編を通して、雨がベースとなって丁寧に描かれていて、チングたちの心の内側に降る雨を連想してしまいました。





作文をお送りくださりありがとうございました

アップさせていただきました

みなさま、チングの魅力をじっくりと丁寧に書いてくださっていて
感心するばかりです

みなさまの作文を拝読すると、今後のチングがますます楽しみになってきました

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

今、泣いています

作文を書いた後も、チングの嵌りポイントについて考えていて、チングを見ていました。
そして、ものすごくものすごく重要な事に気が付いたんです。

20話のサンテクとジュンソクの面会シーン。
私たちは単にサンテクのシーンが短く削られたと思ってましたよね。

違います。

会話の内容が違うんです。演出が違うんです。
他愛のない雑談の部分はなくなっていますが、会話は主にサンテクがジュンソクに何故ドンスを殺害指示を出したと嘘をついたかの質問で構成されています。映画版ではジュンソクが「かっこ悪くて」(恥ずかしくて(直訳))「俺もドンスもクンダリ(893ね)だ。クンダリはカッコ悪くちゃダメなんだ」と言います。その後ガラス越しに手を合わせて別れます。
ドラマ版はジュンソクが言ったセリフの後にサンテクのセリフがあるんです。ジュンソクがクンダリだからかっこを付けるためにそう言ったというのを否定して、(ナンチャッテ訳なので、間違ってるところもあり?)「いいや、クンダリだのかっこ悪いだの、それでそうしたんじゃない。チングだから、お前もドンスもクンダリじゃなくて二人ともチングだから、それでお前はそう言ったんだ。」と言うんです。
すごく重要なセリフですよね。
意味が分かって聞くと、そのセリフの後のミンヒョンの瞳の揺らぎが絶妙です。
カットされたんじゃなくて、重要なセリフをサンテクに言わせるためにシナリオを変えたんです。
しみます。

やっぱり、好きだあ「チング」男の世界が~~~

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

0時4分に非公開コメントをくださったお方へ

ただ今発見いたしました
書いていただいた作文、しっかり掲載させていただきました
ありがとうございましたv-435

7時24分に非公開コメントをくださったお方へ

すみません絵文字が出なくて
差し替えさせていただきましたv-435

春頭さん 私は鳥肌が…

春頭さんのラストシーン解説を読んで、今、鳥肌がたっています。
すばらしい発見をしてくださって、ありがとうございます。

店長、作文募集の呼びかけを見落としておりました…すみませんv-435
◎私のはまりポイント
その1 春のワルツ以来、応援してきたソドヨンさんが、あのヒョンビンさんと共演する。しかも韓国で大ヒットした映画のドラマ版で…こんなうれしいことがあるでしょうか。ソドヨンさんは、これまで主演クラスのドラマをいくつか経験しているとはいえ、韓国内では、認知度がいまひとつ、というのが現実でした。このキャスティングで、一流の役者として認められたようで、うれしくて仕方がないんです。
その2 時の流れの中で、いやおうなしに傷つけられていくものがある一方で、どんなに傷つけようとしても傷つかないものがある。悲劇的な結末だけで終わらず、すがすがしい光が一筋差し込んでいる展開に、惹きつけられます。その光の部分を、もっとも線が細く、弱弱しい役のサンテクが担っていることが、これまたファンとしてはたまりません。

追記:あれっ、締め切ったあとだったんですね。よく読まないですみませんv-435

たらこさま~

気づくのが遅くてすみません
ちゃ~んと加えておきましたよv-392
作文ありがとうございましたv-435

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