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2019-08

過小評価された俳優(キム・ミンジュンさん出てます)

過小評価された俳優
ウーマンセンス記事転送2010-04-20 09:04

チャン・ヒョクを前もって支持すれば良かったのにと後悔してみても効果がない。 シン・セギョンを注視しなかったと自ら叱責してもすでに新人俳優であった時間は過ぎ去った。 さあ,また一歩遅くなる前に過小評価された俳優らをまた見て回ろう。 まだ機会があるかも知れない。
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★キム・ミンジュン,キム・ミンジュンはかなりよい俳優だ。 演技もそうするようだが性格までまっすぐで尋ねる。 それで彼がどんな作品をするといえば常に応援する。 一度まともに会ってみることもできなかったが,そのような感じがあるからだ。 違う。 ぴったり一度見たことがある。 彼の映画デビュー作の<火星に行った男>の大関嶺(テグァルリョン)羊の群れ牧場撮影現場からだ。 以後からはブラウン管に通じて会ったし,映画を通じて失望した。 <茶母(タモ)>でスターダムに上がった以後本当にうまくいったと考えた。 久々にすらりとするシルエット吹き出す良い俳優が出てきたんだなあと思った。 あまりにも愛らしい<アイルランド>のくたくたな‘ジェボク’に会った時は特にさらにそうした。 少し固くてぎこちない演技は短い舌で発声も正しくなされないいくつかのスターに比較すれば何でもないと考えた。 ドラマでは常勝疾走するのに変な程映画ではお粥を炊く常なのが彼であった。 残念に思う心だけいっぱいだった。 キム・ミンジュンは材木であるのにどんな理由であったか大型に育つことができなかった。 じっくり考えてみたところそれはまだ正しくなされた縁に会うことができなかったためであるようだ。 この頃キム・ミンジュンは日本監督らと熱血作業中だ。 <全羅(チョルラ)の市(詩)>きて,オムニバス映画<カメリア>がそうだ。 もしかしたら私たちがそこまでのがしてしまったキム・ミンジュンの魅力を彼らが先に発見したかも知れない。 映画で正しくなされた縁だけ一回ぐらい会えるならばキム・ミンジュンは大型のスターで変貌することに間違いない。 まだ時でないだけだ。 私はまだ応援中だ。 今は完全に浮かび上がってしまったチャン・ヒョクを応援したように。 イ・ジュヨン(<アリーナ>あそこエディター)


★イ・ユリ<屋根突き抜けてハイキック>に出演するシン・セギョンの人気を見ていますと俳優が浮かび上がって負けるのは誰も分からないことという(のは)気がする。 何年か前の映画に出演した少女シン・セギョンをインタビューする当時だけでも‘真剣で斬首した俳優であることは一ケ所浮かび上がることは難しくないだろうか’と考えたのでさらにそうだ。 反対に考えと違い本当に浮かび上がらない(!) 俳優でイ・ユリを上げられる。 <学校4>で‘遊び人’学生で登場する時から関心があるように見守った俳優なのに,適当に美しくて可愛い容貌にその同じ年頃俳優から見つけるのが難しい自然な演技力をそろえたのに‘さっと’引き立って見えなくて残念だというだろうか。 たとえ本人は今でも一抹の後悔がなくても出た個人的にイ・ユリが2006年にキム・スヒョン作家の<愛と野望>よりトレンディードラマ<宮>を選択していなければならないと見る。 もちろんキム・スヒョン作家の作品に出演するというのは俳優個人の光栄でも演技力をアップグレードして多様な年齢帯の視聴者の目に入るという長所があるが,まだ若い俳優がとても早く成熟したイメージで固定されるという短所もあるためだ。 <ご両親前上書>,<愛と野望>,<ママが角が生えて>につながるキム・スヒョン作家の作品に出演して,イ・ユリという俳優にはとてもはやく年取ってしまった感じが出る。 真剣な俳優の道も良いがすべてのことには時がある方法とか,若くしてできるキャラクターを探してみればどうだろうか。 カビョプティ軽いトレンディーなドラマでも作家尽力がちょっとないように見えても,俳優がキャラクターをどのように演技やり遂げるかにより作品を生かすこともできるという点を彼女が必ず認められることを。 浄水(整数)陣(映画コラムニスト)


★パク・ジニ顧みたところパク・ジニはいつも主演の席にあった。 <女子高怪談>出身俳優らがしばらく恐怖イメージを脱ぐことができなくて苦労することと違い,その間彼女のフィルモグラフィーは多種多様だった(よくかき回してみれば<ラブ トーク>のような低予算海外プロジェクトまで収録されている). 最近では<甘い嘘>リュのロマンチック コミック演技で才能を発揮すると,ついにドラマ<まだ結婚したい女>ではしらじらしい演技も無理がないことを確認させる怪力を発揮した。 近い将来<実家ママ>という涙ぐいっと抜く催涙性映画も彼女の目録に含まれる。 それでもパク・ジニを特色ある主演俳優カテゴリーに移動させるのは容易ではない。 不足したスター性はいつも彼女の困難に陥っており,過度に包装しない特有の演技スタイルやはり弁別力を希薄にさせた。 それでも出たパク・ジニの演技に果敢にした票(表)投げる。 刺激的でない無公害演技は簡単にまねることはできないパク・ジニの真価だ。 活気ある演技を可能にする自然なマスクも彼女が持った長所の中の一つだ。 味元でも舌鼓を打って探した人々がウェルビーイング調味料を探し始める時が知ることになる良い材料の価値を彼女は多分持っている俳優だ。 だから多様なジャンルを渉猟する今の挑戦よりは,自身のひそやかな魅力を引き立って見えるようにするドラマを探すのがさらに賢明な選択であるようだ。 イ・ファジョン(映画週刊誌<シネ21>記者)


★イ・ヨンジン韓国の女優中に化粧品CFで溌刺とした表情をつくるのを最高に感じて男とは一度もつきあってみないようにふるまわない人が何人になるだろうか。 そのうちインタビューで‘分からないです’,‘考えてみたことないです’というずるい文章で一貫しない俳優はまた何人いるだろうか。 イ・ヨンジンは美しいふりをしない幾つにもならない学び(それでも美しい),良い女優に必要な涼しさとセクシーさを持っていて,インタビューで記者のだまされる苦しくすることもない。 それでも多分あなたは彼女の演技を記憶さえできないかもしれない。 それがイ・ヨンジンの残念な点なのかも分からない。 彼女は評壇の好評が予想された<コウモリ>のような作品を断ったし(!),普段彼女のセンスを見た時は納得するのが難しいおかしな映画にだけ出演した。 その上さらに大きな問題はパク・チャンウク監督言うように“彼女の姿を破ろうとする国内の監督がない”ということだ。 イジャベルウィペルが<女の話>で見せてくれた浅はかな欲望,ティルダスウィントゥンが<マイケル,クレーイートン>で見せてくれた偽善的な冷たさをイ・ヨンジンならば見せることができそうだという考えを頼むからちょっと多くの人と共有したい。 お尻に熱くくっつくスカートにも多くの話ができる非常に長いシルエットと画面をかき分けて出る大きなクローズアップだけでも観客を背筋が寒くなるようにするそのような顔はありふれていることはないためだ。 それでも演技が良くないということではない。 彼女の演技でこそ再評価されなければならない。 もちろんそうするためには<アフリカ> <待って(狂う)及ぼして>,<4時間目推理領域>のような作品を見なければならない苦役を経なければならない。 ナ至言(<ナイロン>あそこエディター)


★チョ・ハンソン夫妻は格別興味がなかったが映画<オオカミの誘惑>は2人の印象的な俳優を産んだ。 まさにカン・ドンウォンとチョ・ハンソン. カン・ドンウォンはその時や今も視線集中だが,当時少女らと姉らの爆発的な反応は二丁も似ていた。 いや,しなやかな感じのカン・ドンウォンと違い悪い男キャラクターのチョ・ハンソンはその芸術的なアゴの線があらわれるキスシーンで劇場で財布を開く姉らの胸をはるかに鋭く振った。 演技力に問い詰めても二つの出発線は似ていた。 ところで<オオカミの誘惑>以後で彼らのスター性と映画人生は完全に分かれたのでいったいどのようにして? とる終始自ら(狂う)及ぼしそうだったという映画<連理の枝>で底を打って,チョ・ハンソンは色あせた青春でそのまま消えるものと思った。 だが2年後<熱血男児>の素朴な組織暴力演技で彼は可能性を証明した。 脱出口がないような瞬間の切迫することを骨の中深く知ってそれを表現することができる目つきと呼吸を見せたためだ。 残念なことにその後でまた再び光らないでいるが。 今までの歩みで見る時,彼はかなり作品ウンがない。 人ウンドがんじょうにないようだ。 <ガソリンスタンド襲撃事件2>のように直ちにお金はなりそうだけど内実ない作品を区別やり遂げる目(雪)と度胸を育てて,自身を再創造するクリエーターらに挑戦しなければならない。 習う本人の才能と努力,周辺の助けで作られる。 もうすぐ三十. 出演作9編(封切り予定<無籍者>まで). その間世の中で大変に転がった旧暦と持って生まれた容貌でよどみなく飛びかかるならば彼の30代は完全に変わるかも知れないことだ。 キム・ヘソン(MBC <出発! ビデオ旅行>作家)

EDITOR | NAH JI UNイラスト| LEE CHA RYOUNG資料提供_NYLON

記事元 http://news.nate.com/view/20100420n04090

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