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2019-08

「チョルラの詩」プレミアム試写イベント1回目の内容

古家MC:プレスのみなさま、こちらへどうぞ。(最前列の席へ移動)
     これより舞台挨拶を行いたいと思います。
     出演者のみなさまをお呼びしたいと思います。
     イ・ガンス役のキム・ミンジュンさんどうぞ。

キム・ミンジュン:みなさま映画をご覧になっていただけましたでしょうか? 
     土曜日にもかかわらず、これだけ多くのみなさんに集まっていただき、
     感謝しています。先ほどちらっと後ろの方で観ていたんですよ。
     気づかれた方はどの程度いらっしゃるでしょうか?

古家MC:キム・ミンジュンさんに大きな拍手をどうぞ。
     続きましてイ・ヒョンス役のソ・ドヨンさんです、どうぞ。

ソ・ドヨン:こんにちは、ソ・ドヨンです。最初の試写会ですが、
     みなさまどのように観ていただけましたか?

(その後マイクの調子が悪く、通訳の人が何を話しているかわかりませんでした。)
ソ・ドヨンさん、通訳のマイクのコードを引っ張ってあげて、古家さんに
「優しいですね」と言われ、ファンは大喜び。

ソ・ドヨン:撮影しているときに、私は心がきれいになるような感じがしました。
     みなさまも映画を観て、同じように感じていただけたらと思います。

古家MC:続きましてパク・ソンエ役のキム・プルンさんをお迎えしましょう。

キム・プルン:アニョハセヨ~、キム・プルンイムニダ(通訳ありませんでした)

古家MC:この映画の監督、川口浩史さんにお越しいただいています。監督、どうぞ。
     監督、一言ご挨拶お願いします。

川口監督:アニョハセヨ~。2人に負けないように頑張って着てきました。
     今日は本当にありがとうございます。

古家MC:それではこれからいろいろとお話を伺っていきたいと思いますので、
     椅子にお座りください。

     まずはお1人ずつ、この映画に関してお話を聞いていきたいと思います。
     キム・ミンジュンさんからお話を伺いたいと思います。
     ご自身、とても詩がお好きだそうですが、今回の映画も詩がテーマに
     なっているので、いい形で撮影に臨むことができたと聞いていますが、
     いかがですか?

キム・ミンジュンさんがおしゃべりしている間にマイクのハウリングが次第に大きく聞こえてきて・・・

古家MC:ハウリングの調整、お願いいたします。

キム・ミンジュン:カンスという役は、在日韓国人のいとこが韓国にやってきて、
     自分が好きな女性にプロポーズをするときに詩を道具として使うことに
     目覚めるんですね。また、自分の心を表現するいい手段として、
     詩を使うようになります。
     撮影をしながら自分の内面を浄化しなければいけないと感じました。
     撮影の合間に日本の俳句にも魅力を感じて、読んだこともあります。

古家MC:ソ・ドヨンさんにお話をお伺いしたいと思います。
     今回、在日韓国人役ということで、複雑な心境、背景を背負った中で
     演じなくてはいけないというキャラクター作りに苦労されたと思いますが、
     なかなか上品な日本語のセリフも出て参りましたが、役作りは難しかったですか?

ソ・ドヨン:大変慎重に演技をしました。在日韓国人とはどんな方々なのか?
     大変悩みました。
     私の周りにいる在日韓国人や、テレビで見た在日韓国人の感情を勉強しました。
     ですが自分なりに演技をする上で、どうなるのかと心配しておりました。
     試写会をした時に、記者の方が在日の方だったのですが、とても同感できると
     言っていただけまして、大変うれしく思いました。
     日本語のセリフは大変短いセリフだったのですが、
     ものすごくうまいという感じに見せられたことが良かったと思います。

古家MC:キム・プルンさんに質問したいと思います。
     ご自身はエルフというお名前で韓国で歌手活動をされていますが、
     今回の役柄は歌手になるためにソウルに住んでいる役でしたが、
     演じてる上でご自身とかぶることはありましたか?

キム・プルン:ソンエという役は歌手になるのが夢で、ソウルでその夢を育てているんですね。
     私自身も地方出身で、家を出て歌手になりたいと思っていましたので、
     似たようなところはあったと思います。

古家MC:実際にこの映画に参加されて、いかがでしたか? 
     楽しい思い出や、いい作品ができたという実感はありますか?

キム・プルン:この映画で初めて全羅道という場所に行き、深く付き合ったなぁと思いました。
     昼間は道が出ていますが、夜になると水の中にしずんでしまう現象があり、
     とても不思議で(その道を)行ったり来たりしました。

古家MC:川口監督にお聞きしたいと思います。
     今回の映画は、韓国で韓国人スタッフの中で撮影だったそうですが、
     試写会を迎えてどんなお気持ちですか? 撮影は大変でしたか?

川口監督:そうですね、僕1人で(韓国に)行って、スタッフキャストはみな韓国人で、
     僕は全然韓国語がしゃべれないんですけど、彼らはすごく感性が豊かで、
     全く不安はありませんでした。
     逆に言うと言葉が通じない分、どういう風に僕は彼らを思うか、
     彼らは僕を見るかということが動物的にできましたので、
     すごく緊張感が出ましたね。

古家MC:監督が、それぞれ3人を演技者として評価していただけたら・・・
     一言ずつでは難しいでしょうけれども。

川口監督:いや、もうはっきりしていて、キム・ミンジュンさんはテストをしながらゆっくりと
     その役になっていく俳優さんです。
     ソ・ドヨンさんは、現場に入ってくるときに決まってる、自分で作ってきますからね。
     その2人がぶつかり合う瞬間がすごい面白いです。全く違うタイプの2人なので、
     それを見ているとこっちはドキドキしてきます。
     ・・・?・・・プルンが入ってきて、僕が困っているときがあって、
     いい感じの空気を作ってくれたんじゃないかなと思います。

古家MC:まさに三位一体?

川口監督:えぇ

古家MC:日本人監督と一緒にお仕事をされてみて、みなさんどうお感じになったのか、
     川口監督の印象、演出に関してどのような印象を受けたでしょうか?

キム・ミンジュン:やはりコミュニケーションが大変重要だと思いました。
     私も監督と同じ動物的な勘でコミュニケーションを取りましたので、
     大変楽に撮影をすることができました。そういった(コミュニケーションの)
     心配もなく、演技に集中することができました。ときどき監督は韓国語が
     わかっているかもしれないと思った瞬間もありました。

川口監督は首を横に振る。

古家MC:ソ・ドヨンさんはいかがでしたか?

ソ・ドヨン:私もコミュニケーションが一番の問題になるんじゃないかと思っていました。
     言葉がわからない分、表情や身振り手振りを感じようと、なるべく近くに
     いようと思ったんです。言葉ではなく心なんだなと思いました。
     このような特別な機会を得まして、本当に感謝しております。

古家MC:ではキム・プルンさん、どうぞ。

キム・プルン:私にとって今回が初めての映画でした。
     監督が私の意見をたくさん聞いてくださいまして、私もそのお陰で
     ソンエという役をうまく表現することができたんじゃないかなと思います。

古家MC:川口監督が監督のスタンダードになるってことですね。

川口監督:あ、プルンはね、そうです。

古家MC:ソ・ドヨンさんは今回映画は初主演だったんでしょうか?

ソ・ドヨン:そうです、初めての出演です。

古家MC:映画とドラマの現場は大きく違いますか?

ソ・ドヨン:はい、大きな違いがあると思います。
     私はこの映画の撮影中、ドラマも平行して撮影していました。
     時間的な余裕は、映画の方が力が入ってるって思いました。
     ドラマの方は忙しく撮影をするのですが、
     映画の方は少しリラックスするなと思いました。

古家MC:ではここで、客席のみなさまから質問を受け付けたいと思います。
     今、僕が聞いた話以外で映画の話を聞きたいと思う方は・・・
     もうねぇ手をあげてくださいという前から手を挙げていらっしゃる方もいて・・・
     スタッフの方、マイクを・・・では一番最初に手を挙げられた方。

質問1:まず質問の前に監督に言いたいことがあります。
     よくぞこのお2人を主演で映画を撮ってくださいました。ありがとうございます。

古家MC:何を言われるかドキドキしちゃいました。ではご質問どうぞ。

質問1:あの、ミンジュンシとドヨンシは手が大きいので有名だと思うんですけど、
     どっちが大きいですか?

古家MC:ほんとにねぇ、素敵な質問です。

キム・ミンジュン:私よりもドヨンさんの方が大きくて、プロフィール上では1センチの
     差しかないということになっていますが、やはりドヨンさんの方が大きいと思います。

ソ・ドヨン:(日本語で)いいえ

古家MC:手をお2人合わせて見せてもらってもいいですか?
(手と背を間違えて伝わってしまったことに気づいた古家さん、上手なフォローでした。)

(ミンジュンさんの方が手は大きいです。)

古家MC:ということでございますが、満足していただけましたか?

古家MC:では次の質問。こちらの方が早かったと思ったんで、お願いいたします。
     また監督に一言とかございますか? ではお願いいたします。

質問2:監督に聞きたいことがあります。
     ミンジュンさんもソ・ドヨンさんもファンなんですけれども、
     どうしてこの島を選んだんですか? 
     私もこの島に行ったことがあるので、いいとこだってわかっているんですけれども、
     なぜこの島を選んだのか聞いてみたなと思ったんです。

古家MC:深い理由があるのかということですよね。

質問2:はい

川口監督:まず2つ理由があって、まずはチョルラドで映画を撮りたいと思ってました。
     チョルラドということろは、80年代の韓国で一番貧しかったところ、
     一番開発が遅れたところで、ソウル、釜山、チョルラドとありますと、
     一番ここが開発が遅れていたところなんです。だけどそこに一番韓国の魂が
     あると思ったんですね。僕の一番好きな映画で「風の丘を越えて」という映画が
     あるんですけれども、韓国で一番のへそと呼ばれているみなさんの魂がこもっている
     場所に挑みたいと思っていました。

     もうひとつは、あそこに偶然出会ったということ。観光協会の方がこういう島が
     あるよということで、紹介してもらって、そっからあの話が出てきたんです。
     これはすごいと思いました。映画が持っている強さというのは、
     土地の自然現象をいかに汲み取ることができるか、ということだと思っているので、
     そういう場所があるっていうことで、どんどん膨れ上がってきたということが
     あると思うんですね。

古家MC:もうひとつ?

質問3:老人が座っていてソ・ドヨンさんが登場するシーンの木がありますよね?
     あの木の樹齢は何年?

川口監督:地元の一番年取ったおじいさんに聞いたんですけれども、
     おそらく500年以上ということです。
     ただ10年前に雷が落ちて折れちゃったんです。
     だからあの木自体、上にもう葉っぱがないんです。
     まわりだけに葉っぱがあるんで、ああゆう撮り方になったんです。
     あの木は神聖な木で、ちょうど丘の上にありますし、
     村のシンボルのような木です。
     ロケ班が引き寄せられるようにあの木に出会って、
     僕たちが連れてこられたんです。

古家MC:大丈夫ですか? 今度は潮の満ち干きの時間とか、聞かないでくださいね。

     ここでお時間がきてしまいました。
     もっといろんなお話を聞きたいという方は、今日は2回目、3回目がございますので、
     この後もお付き合いいただければと思います。

古家MC:ここでみなさんお立ちください。
     もうお一方ゲストがいらっしゃいます。Layさんどうぞ。

古家MC:それではマスコミのお方対象にフォトセッションと参りたいと思います。
     先ほど私からご説明したとおり、みなさんもこの撮影にご参加いただけるんですが、
     その場でお座りになって写真撮影していただきたいと思います。
     記者の方、前の方にお願いします。
     スチールの方から・・・誰がスチールか全然わからないですが、
     それではお願いします。
     まずは左からお願いします。
     手を振ってください。
     真ん中
     右
     テレビカメラ
     2階席の方

     では終了でございます。

古家MC:では最後に一言ずつお願いできますでしょうか?

キム・ミンジュン:映画をご覧になったら、まわりの方に宣伝お願いします。
     私よりも皆様の方が映画のこと、よくご存知だと思いますので、
     宜しくお願いします。夏がきますので、健康に気をつけてください。

ソ・ドヨン:ヒットしたらいいなって思っています。

キム・プルン:私が初めて出演した映画で感慨深い映画ですが、
     みなさんにとってもそういった映画になったらいいなと思っています。

川口監督:僕は第1作目を台湾で撮ってきまして、第2作目は韓国で「チョルラ」を
     撮りまして、なかなか日本だと良質な、素直な映画というのが撮りにくいんですね。
     韓国のお方は・・・ソ・ドヨンさんやキム・ミンジュンさんのファンのお方は
     よくおわかりだと思いますが、なかなかこういう映画を撮るというのは
     日本映画では本当に難しいんです。
     これからも彼らと一緒にどんどん映画を撮っていきますので、宜しくお願いします。

古家MC:こちらの4名のお方にどうぞ大きな拍手をお願いします。(4名退場)

Layさんの歌「この愛であるように」

1回目は以上です。

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テーマ:★韓流スター★ - ジャンル:アイドル・芸能

コメント

感激です(TдT)

店長!
ありがとうございますv-406
この日、実は子供の小学校の運動会でして・・・しかも、我が家の王子が
リレーの選手に選ばれしかもアンカーだったので、どっちを優先すべきかずっと悩んでいました。(普通は運動会ですよねv-356

でも、1回目は最前列の席だったんです。なのでどうしても行きたくて、
息子のリレーをみてから、走りに走って電車の中も走る勢いで会場に到着しました。
で、ギリギリ舞台挨拶に間に合ったのですが、もうゼーゼーv-405v-355で、しかも1番前だからと、背筋をピンとのばし、足もきれいにそろえて見えるようにと気を使っていたために、頭の中は真っ白状態でした。

こんなに細かく記事にしていただけて、本当にうれしいです。
すばらしいです。
感動です。ジーン(´・ω・`*)

店長さま~~有難うございます。

   相変わらずいいお仕事されてますね~~~v-424v-424

   こんなにきちんとv-295されては、v-20たちを観る時間ががなかったのでは、と申し訳ない気がいたします。 以前、v-212で自由に撮影できたファンミで、どなたかが「千手観音様(?)」と表現されておられましたが、いつもいつも感謝いたしておりますv-435

  2回目の時、古家MCが、「木の樹齢などと聞かないでくださいね!」の意味が、お陰で分かりました。有難うございます。
2回目以降の続き(催促がましくてごめんなさいv-436)、どうぞご無理のないようにお願いいたします。

行ったような気になる・・・

店長!!
本当に ホントウニ ほんとうに有難うございます。
たくさん写真を見せていただいた上に、この詳しい内容紹介、
なんだかその場に参加していたような錯覚に陥ります。
お留守番組にとっては、なによりのぷれじぇんとです。

古屋さん、結構面白い司会者ですね。
こういうのを当意即妙って、いうのかしら?

ありがとう~~~

こんなにメモを取っていたら、写真撮影の時以外はトヨン氏の顔を見る暇もなかったのでは・・・?
質問したさから来る緊張で、内容をさっぱり憶えていない私にはありがたいやら申し訳ないやらv-435
そっか、最初ってヒットしたらいいって言ったんだね。素直でいいねえv-398

すごすぎぃ==!!!

てんちょ!!!第一回めってことは、ひょっとして、あと2回分の記事アップもご予定されてるのぉ???
てんちょ!!!にv-352最敬礼v-352!!!!v-353忠誠v-352!!!!!

王子~~~~v-339愛されてますねv-392v-345

「すごいね~」です^^

店長さん、素晴らしいお仕事ですね!v-405
ある時はファミレスの店長、ある時は記者、…
ユキヒサの「すごいね~」が聞こえてきそうですv-398

v-20は「ヒットしたらいい」って言ってたんですね!
もう、大笑いしちゃいましたよ~~~v-411
v-20って、そういう性格(「そういう性格って、どういう性格?」)の方だったんですね。
それとも、こういう場面でどんなコメントをしたら最も効果があるのかを
「説得の心理学」を読んで研究して、準備していたのでしょうか?
メガネ男子v-20が「ヒットしたらいいなって思っています。」って、どんな表情で言ったのか、
自分の真面目コメントの後でv-20がこのコメントだった時のヒョンの反応がどうだったのか、が気になりますが、
店長さんが詳しい記事にして下さったおかげで、参加していなくても様子が目に浮かびました。
本当にありがとうございました。お疲れさまでしたv-410

ありがとうございます

てんちょ!いつもながら、すごっ!

一生懸命に聞いていても、忘れるのが早くなっちゃって・・・ありがたいですv-436
カメラマンv-212に記者v-295に、てんちょ!おうぢのお顔はみられましたか?

おうぢぃ~~てんちょ!に、とびっきりの笑顔でv-352すごいねぇ~v-352って、言ってちょ~だいv-343

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2006年、NHKBS2で放送された「春のワルツ」を見て、ソ・ドヨンさんの魅力に撃沈しました!

We Love Seo Do-Young!が手狭になり、この度引っ越してきました。旧ブログもいつでも開店しておりますので、昔の記事をご覧になりたいお方はいつでもいらしてください。
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