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2019-08

「チョルラの詩」プレミアム試写イベント3回目の内容

古家MC:それでは「チョルラの詩」プレミアム上映会を始めさせていただきます。
     本日の司会を勤めさせていただきますDJの古家正昭です。
     どうぞよろしくお願いいたします。

     今日の3回目の上映会になりますが、3回目は舞台挨拶を上映前に
     させていただくことになっております。
     まずは主演の俳優と監督のトークショーをみなさまにお楽しみいただきまして、
     それを踏まえて映画をたっぷりとご覧いただくという形になっております。
     また後ほど写真撮影の時間がございますので、それまでは写真撮影はしないように
     約束していただければと思います。よろしいでしょうか?

     それでは6月12日土曜日からシネマート六本木他で上映がスタートいたします
     「チョルラの詩」そのプレミアム上映会、まずはトークショーからスタート
     したいと思います。

     それではお一人ずつお呼びいたしますので、どうぞ大きな拍手でお迎えください。
     まずはイ・ガンス役のキム・ミンジュンさんです、どうぞ。

キム・ミンジュン:こんにちは、キム・ミンジュンです。みなさまにお会いできてうれしいです。

古家MC:はい、よろしくお願いいたします。
     続きまして、イ・ヒョンス役のソ・ドヨンさんです。

ソ・ドヨン:こんにちは、ソ・ドヨンです。
     この場に来ていただきまして、大変ありがとうございます。楽しんでください。

古家MC:はい、ソ・ドヨンさん、キム・ミンジュンさんのマイクをお持ちのようです。
     続きまして、パク・ソンエ役のキム・プルンさん、お願いいたします。

キム・プルン:こんにちは。パク・ソンエ役のキム・プルンです。よろしくお願いします。

古家MC:そしてこの映画の監督、川口浩史さんです、どうぞ。

川口監督:アニョハセヨ、2人に負けないように着替えてきました。

古家MC:それではみなさまお座りいただけますか。
     もう監督のアニョハセヨは3回目で、どんどんうまくなっていくようです。

     それでは僕の方からお一人ずつ映画に関して聞いていこうと思います。
     まず、キム・ミンジュンさんにお伺いします。今回の映画は詩がテーマに
     なっていますが、詩といえば、松尾芭蕉がお好きだと聞いたんですが、なぜ、
     どういう形で松尾芭蕉と出会ったのか、気になるんですけれども。

キム・ミンジュン:まず「チョルラの歌」に関して挨拶をいたします。私は、田舎の若者の
     イ・ガンス役を演じましたキム・ミンジュンです。松尾芭蕉との出会いは、
     韓国の国民的な遊び「花札」で出会ったというのは冗談で、松尾芭蕉を知ったときは、
     本当に雷に打たれたような衝撃を受けました。難しい詩をずっと読んでおりまして、
     非常に短い詩の中に?というものと?というものに深い感銘を受けました。

古家MC:ソ・ドヨンさんは、役としてはむしろ読書が大好きで詩にも興味があるという役柄
     でしたが、映画に出るというきっかけのひとつが、役柄と同じように読書が大好き
     だったことだそうですが、自ら関心のある部分を役柄で演じることによって、
     表現するという部分で、プラスになった点は多かったでしょうか?

ソ・ドヨン:まず、質問に答える前に、みなさんのお顔を拝見しましたら、
     2回目にもいらした方が何人かいらっしゃるようですが・・

古家MC:手を挙げていただけますか?

大勢の人が手を挙げました

ソ・ドヨン:私は読書が大変好きです。間接的に経験ができるということで本は大変好きです。
     しかし監督は私が読書が好きだからという理由でキャスティングしたのではないと
     思います。ただ、読書をすることでヒョンスの感情を生かすのに大変役立ったと
     思っています。

古家MC:では、キム・プルンさんにお伺いします。
     ソンエという役を演じるにあたって、映画初出演だったそうですが、どういった
     イメージの役なのか? みなさんこれから映画をご覧になりますので、
     どういった役なのか説明していただけるとうれしいのですが。

キム・プルン:ソンエという女性は歌手を夢見てる女性です。お2人の男性の中で、
     幸せな葛藤をする女性です。しかし夢を持ってはおりましたが、環境によって
     途絶えてしまいます。そういう揺れる女性の心というものを、みなさんも女性
     なので共感していただけるのではないかと思っています。

古家MC:これからご覧になる方もいらっしゃいますので、敢えて申しませんが、
     映画の中では、二つの愛を自分の中でどう処理しなければならないか、
     葛藤に揺れる女性を演じていると思います。
     プルンさんご自身が、今、お2人の中でひとりを選ぶとしたら、
     どちらを選びたいですか?

キム・プルン:お2人に長く愛されていたいので、ひとりを選ぶということはできません。

古家MC:監督、このようなすばらしいキャストの中で、ほぼ韓国で、日本でも撮影したと
     思いますが、韓国での撮影がメインになったと思いますが、この3人とお仕事されて、
     どんなお気持ちですか?

川口監督:いえ、これは全編韓国で撮りまして、日本の設定の場所も韓国で撮りました。
     彼らと仕事をしてすごくおもしろかったのは、感性が豊かで、表現力がすごく
     豊富だったことです。自分の役を演じるためにキャラクターを考えて、
     僕に何度も何度も話しかけながら、この役はこんなキャラクターなんじゃ
     ないかっていうことを、とても親身になって一生懸命ぶつかってきたので、
     やりがいがありましたし、このぐらい繊細な芝居ができる役者さんが韓国にいっぱい
     いるということは、いっぱいいるんじゃないんですけど、2人はすごいんですね、
     日本にはなかなかいないってことは大きい問題です、僕にとっては。
     特にキム・ミンジュン、ソ・ドヨン、キム・プルンは魅力がいっぱいありまして、
     この3人と一緒に仕事ができたということは本当にうれしく思っています。

古家MC:これから映画をご覧になるということなので、映画の中身はそれほどみなさんと
     お話しすることはできないんですけれども、これからみなさんに見ていただく前に、
     おひとりずつ、どんなところを見て欲しいのか?という点を1点ずつご紹介してください。

キム・ミンジュン:逆からお願いできますか?

MC:わかりました。じゃあプルンさんから伺いたいと思います。

キム・プルン:今日は男性の方もいらしているようですが、やはり女性が多いですね。
     私は、2人の男性の間で葛藤する姿というものを表現しています。2人のうち、
     どちらに行くのか? みなさまも一緒に葛藤しながら共感していただけたらと思います。
     またチョルラドの風景なども楽しんでいただければと思っています。

古家MC:はい、ではソ・ドヨンさん、お願いします。

ソ・ドヨン:この映画は詩という手段で進んでいきます。詩というのは、私たちの普段の生活
     からは遠い存在ですので、私も大変悩みました。しかし詩というものは、
     理解できた部分は理解して、理解できない部分は理解できないままでいい、
     感じることが大切だと思っています。この映画も、どういうことを言っているのか?
     というよりは、感じたまま、観たままにみなさまが受け取ってくださればいいと
     思っています。

古家MC:はい、キム・ミンジュンさん。

キム・ミンジュン:この映画では、80年代の韓国の姿をうかがえると思います。
     僻地、片田舎での青春、群集、自分のルーツを探してさまよう姿、ロマンスなどを
     感じられます。これについては監督から話していただくのが一番いいのではないかと
     思います。

古家MC:ということで監督、お願いします。

川口監督:テーマは詩とチョルラドという場所と3人の心の交流です。80年代の韓国の
     とてもエキサイティングなところ、ちょうど民主化した頃ですね、87年というと。
     そのときに彼らはどの程度のエネルギーを持っていたか、どんだけ気持ちや?を
     持っていたか? そういうことなんじゃないかと思います。また、韓国という国を
     これからどういう風に作っていこうかということ、日本の人たちはちょっと忘れている、
     現代の韓国の若い人たひも遠ざかっていること、そういうことを?????

古家MC:今、4名の方がおっしゃった点を頭に入れながら、この後の映画の上映をお楽しみ
     いただけたらと思います。

     それでは今日は、みなさんから質問を受け付けるということになっています。
     1つ2つぐらいかと思いますけれども・・・
     一番手が早く挙がった方、左の列の・・・はいお願いいたします。

質問1:アニョハセヨ。在日韓国人の役をなさったということで、劇中で日本語を話すことも
     あったと思うんですけど、好きな日本語はありますか?

古家MC:ソ・ドヨンさんの役柄でしたが、みなさんに質問ですか? 
     それともソ・ドヨンさんに?

質問1:みなさんに

古家MC:お好きな日本語がありますかということなんですけれども、
     まずはソ・ドヨンさん。

ソ・ドヨン:私は「空」という日本の言葉が好きです。上の空です。
     国語で「ソラ」というと、海にいる巻貝のことを「ソラ」というんです。
     海と日本語の空と一緒に含めたような意味が感じられて大変好きです。

古家MC:キム・ミンジュンさんはどうでしょうか? お好きな日本語って?

キム・ミンジュン:さだめ

会場大受け

キム・ミンジュン:「さだめ」という言葉も好きなんですけれども、その他に、
     この「チョルラの詩」の後に、「デプス(The Depth)」という映画で1ヶ月ほど
     日本に滞在していたのですが、そのときに1日撮影が終わるとみなさんが
     「お疲れ様でした」と言ったときが、大変?????なんですね。

古家MC:セットで「おきて」という言葉も????

     キム・プルンさん、お好きな日本語ありますか?

キム・プルン:私は「かわいい」という単語が好きなんですけれども、韓国では庶民に
     広がっている単語ですし、語感が大変かわいいなと思います。

古家MC:せっかくですから、監督、お好きな韓国語はありますか?

川口監督:僕は、「ケンチャナヨ」

会場拍手

古家MC:ケンチャナヨは相当使いましたか?

川口監督:いや~もうね~、便利な言葉ですね。

キム・ミンジュン:どういったときに使われたかといいますと、私の方から
     「監督、もう1回いった方がいいんじゃないですか?」と申しますと、
     「ケンチャナヨ」と

ソ・ドヨン:「ケンチャナヨ」じゃなければ「もう1回」

通訳が「もう1回」を他の韓国語と間違えるが、ソ・ドヨンが「もう1回」と言い直す

ソ・ドヨン:監督が他に好きな韓国語は「マッコリ」

古家MC:でも、伝統酒がいっぱいある地域じゃないですか。

川口監督:そうですねぇ。おいしいゆずのマッコリとか、いろんなマッコリがありますね。

古家MC:ケンチャナヨとマッコリ
     次回の映画ではどのような単語が増えるのか、楽しみです。
     ありがとうございました。大丈夫でしょうか?
     もう1問いきましょうか。

     ぱっと挙げた真ん中の人ですね。メガネの人です。はいどうぞ。

春頭さま:もう私1度映画を観ているんですけど、どうしても時代背景でわからないことが
     あって、ちょっとお聞きしたいなぁと思ったんですけれども。監督に質問です。
     80年代の韓国の田舎で、日本に住んでいる在日の方がお葬式に訪問者という形で
     やってくるのではなく、村の住人として戻ってくることは許される時代なのか
     どうかということが、見ていてわからないんですね。帰ることが可能かどうかで
     せりふの意味が違うんじゃないかなぁと思った部分があったので。

川口監督:許されるか許されないかということは難しいのですが、そういう例は少なかったと
     思います。すでに日本で育ってきてしまった人が、祖父母のルーツに戻ると
     いうことが、彼らにとってどういう意味を持つか?ということだと思います。

春頭さまの:俳優さん達に質問です。監督は日本人で、日本人が書いた韓国人の話ですが、
     演出やシナリオや感情表現は韓国と日本は大きく違いますが、違うなと感じた箇所は
     ありましたか? またあるならばそれはどこですか?

古家MC:あのぉ、記者の方ですか? みなさま一言ずつでいいですので、お願いします。

キム・ミンジュン:私が一番年上なので、私から答えさせていただきます。
     最初は疑ってかかってました。どのぐらい描けているのか? どれぐらい調査したら、
     この韓国を描けるのか? 生意気な態度でシナリオを読みましたが、そこに
     書かれていた真実に本当に驚きました。事前の調査ばかりでなく感情表現も驚くほど
     見事でした。最初に現場で監督にお会いしたときに、本当に驚いたのは、
     登山用の杖を持っているんですよね。なので聞きました、なぜ杖を持っているのかと。
     理由を聞きましたら、監督はこうおっしゃいました。急いでいたら、転ぶかもしれない。
     でもそういうことをいつも気にしながら気をつけながらこの映画を撮りたいんだと
     おっしゃったんです。そういう態度でこの映画に臨むとおっしゃいました。
     僕はそれを聞いて、なんて慎重で、なんて紳士な監督だろう。そして私が付いて
     いきたい監督だと思いました。日本での最初の作品なのですが、
     まったく後悔はありません。

ソ・ドヨン:私が最初にシナリオを読んだときは、韓国語の翻訳文をいただきました。
     日本語をそのまま韓国語に訳したものだったので、ちょっと変だなぁと思いましたし、
     読みにくいと思いました。完成したシナリオは、一番難しかったのが
     詩のところでした。詩は難しいと思っていました。詩でいったいどれぐらい人の
     心を動かせるのか? 人の心を動かせる詩というのはどういうものなのか?
     ということを悩みました。監督に詩が難しいと相談しました。監督は、
     難しく考えるな。感じたままを書けば(?)いいんだよと言われ、とても気が楽に
     なりました。そしたら突然、詩が上から降りてくる感じがして、大変楽な気持ちで
     撮影を楽しめましたし、詩自体を表現することができました。

キム・プルン:私がシナリオを読んだときに、ソンエの微妙な感情を表現するのは難しいと
     思ったんです。男性の間でも葛藤し、夢に対しても葛藤するので、理解するのが
     難しいと思っていました。監督ともソンエについて、何度もお話をしました。
     その結果、私の中から出てくるソンエを表現することができたと思います。
     そうした多用な視覚によって、映画を二人の男性の間での葛藤などに注目して
     観ていただければと思います。

春頭さま:ありがとうございました。

古家MC:ここでお時間がきてしまいましたので、フォトセッションに移らせていただきます。

Layさん登場
左側
真ん中
右側
2階

はい、以上でフォトセッション終わります。
最後にみなさまから一言ずつお願いします。

キム・ミンジュン:?????(拍手で聞こえませんでした)映画を楽しんでください。
     またいつかみなさんとお会いできることを願っています。ありがとうございます。

ソ・ドヨン:????みなさんも宣伝をお願いします。今日は来てくださいまして、
     ありがとうございます。またいい姿でお会いしたいと思います。

キム・プルン:?????ありがとうございました。私にとっては最初の作品ですので、
     感慨深い、意義のある、大変貴重な経験になりました。?????
     ありがとうございました。

川口監督:1作目を台湾で「トロッコ」を撮影して、2作目は韓国で「チョルラの詩」を
     撮らせていただきました。日本からアジアに向けて、いろんないい作品を撮って
     いきたいと思います。この同じキャストで一緒に映画を撮っていきたいと思います。
     よろしくお願いいたします。

そして退場時には、葉月さまが撮影してくださった連れ去り写真のように
キム・ミンジュンさんがソ・ドヨンさんを引っ張って退場します。
葉月連れ去り写真

以上です。

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テーマ:★韓流スター★ - ジャンル:アイドル・芸能

コメント

すみません

春頭さまのQ&Aについて、6日にまとめた内容とずいぶん違っていました。
何がなにやらゴチャゴチャになってしまっています。
もしもさらに間違えていましたら、本当にすみませんv-421

こんな感じでよろしかったでしょうか?

どきどき

店長様!
ありがとうございますv-343

少し薄れつつあった、あの時の感動が再び、どど~んv-466と戻ってきました。
あの時こんなこといってたのね^^とか、表情まで浮かんできます。
感動を再びありがとうございます!!

ところで、大阪での会場からの質問の様子が、youtubeにアップされてるの見ましたv-361
撮影してはいけないところかなぁと思うので、ここにリンクは張りませんが、大阪での盛り上がりの様子がよくわかりました。検索ですぐひっかかるとおもいます。

はいはい

こっそり楽しんでおりますやはり動画撮影はだったから、表にご紹介できませんが、皆様もまだのお方は是非ご覧下さい

お知らせありがとうございました

はい、私も

   私も、v-219おそるおそるv-416 v-418  この5回の質問コーナー、主催者さまv-265v-362  もし、v-433なら、所属事務所と協議して、DVD製作、発売してほしいですよねv-364 v-421

店長さま~、ミンジュンさ~ん有難うございます。

   Making 映像観て、監督が何故杖を持参しておられるのか疑問に思っておりましたv-403  これでなぞが解けました。川口監督、とても慎重で配慮の行き届いたか方なのですね~~v-398      

   v-321  v-20 こんな素晴らしい監督の作品の主演に抜擢され、「心の内面を表現できる俳優」と評価されてよかったわね~v-406

質問のことば

店長、監督に対する質問のところで、「セリフの意味が…」と言うとこは、その前に「帰ることが可能かどうかで」と入るんです。帰ることが可能かどうかでニュアンスの変わるセリフがあると思ったんです。
あの時は上映前だったので具体的に言いませんでしたが、それは幸久がソンエに「日本に来るか?」と聞くセリフです。

春頭さま、すみませんでした。

せっかくの春頭さまの質問のところが
もうボロボロになってしまいまして・・・

直してみましたが、完全版とは言えませんねぇ。
すみませんv-421

素晴らしい~!!

店長さん、3回にわたる試写会の詳細なレポート、どうもありがとうございましたv-436
あれだけ膨大な内容を事細かにメモできることもすごいけどv-405ほぼ一日という長い時間、集中力を保っていられることも素晴らしいですv-363
王子たちのトークも、3回目は慣れてきた感じでとても滑らかですね。
春頭さんの内容の濃い質問のおかげで、深く掘り下げたとことをお聞きできて、うれしいですv-410
「そら」が好きな理由、「詩が上からおりてくる感じ」も王子らしい感性豊かな言葉がおもっきりツボですv-344
どうもありがとうございました!

きゃ~~~~~

ガ~~~~ンv-11v-363シネマートに新しい上映スケジュールが出てたんだけど、「チョルラの詩」が27日の日曜日までしかない~~~~v-406
29日に行こうねってハングル教室の友だちと約束したのに・・・甘く見過ぎていた・・・v-399

東京はまだ

長い方じゃないですかv-391 大阪はたぶん5日間とかになりそな予感v-388んで、モーニング上映って・・朝しかやらん気か~~v-399   

えっ~@@

店長さま、東京の様子をUPして下さりありがとうございますv-411
ずっと、皆さまのお言葉を戴きながら、なかなか、返せず、すみませんv-409
えっ~と思ったのは、Camoさま、大阪5日間モーニングって・・・せめて1週間はないと、お休みに行けない人だっていますよねv-399しかも朝だけとかじゃ仕事をしてる人には見せないつもり・・・とはいえ、試写会で見たからいいや・・と思う大阪人の金銭感覚のシビアさは東京の比ではないということでしょうか???v-406
でも、試写会より、普通の映画館の方が安いから、試写会はいかなくて、という人も中にはいるかも・・・v-388
春頭さま29日の予定をとりあえず、お友達に早めて貰うしかないですねv-409
ご質問に対する監督の答え・・・私も気になったのよね~チョルラで暮らすか、日本に来るか、ソウルで暮らすか・・・v-356
ラスト前の兄貴のノートのシーンではやっぱり、チョルラで図書館の館長^^とか想像したんですけど・・・
物凄く純愛なんですけど、幸久とソンエのその後、結構険しい道のりがありそうでv-389・・・ハードルが高いほどv-344は燃えるのでしょうけど、(って・・つい先を想像しちゃうv-402v-400v-347v-345
なのに、もっと気になったのがv-20の蝿に悩まされたシーンのv-471v-400だったり・・・好物、日本にいないv-471だったの??
なんか、見覚えがv-405アレ?見間違い?

さぁ~どうでっしゃろ

私の予感はあんまし当たらないのですがv-435 以前へにー兄さんの「ミスターロビンの口説き方」が確か1週末ほどしかなくて立ち見だったんですよね・・ 
5日間と思っておいて、皆様が最初数日に沢山押し寄せれば延長されるかも~ v-389 でもトロッコは18日に終わったようですが、先月末からやってましたよね?

そうなんだ

昨日トロッコ見てきたんですけど、ギリギリだったんですね。

トロッコ

シネスイッチ銀座では *終了日は未定でございます って書いてありましたよん
他にも全国の上映日程がトロッコ公式サイトに出てますけど、
チョルラの方はちょ~っとずつ日程が決まっていくんでしょーかねv-361v-394 試写会に行けなくて映画を楽しみに待っているファンも全国にいるだろうにv-292

チョルラ大阪日程

たまらずガーデンさんにv-213問い合わせてみたんですが、2週間は上映される事は決定しているんだそうです(それ以降の延長はまだ未定) で、で、で、ですね~やっぱしモーニンングe-93 上映も決定してるって・・つまりv-3931日1回しかないんですぉ~~v-406 朝9時か10時台開始らしいです~~v-395

放送中

こちらのページおかりします  今インターFmでチョルラの詩のコメントを放送されてます

Ayakoさま~

お知らせありがとうございましたv-435

私、Ayakoさまのコメントに気づいたときには終わってしまっていたのですが
いかがでしたでしょうか?
ご感想をコメント欄にお願いいたします。

急でした~

 そうですよね、私もちょっと油断していましたv-237
最初、古家さんご自身の昨日の本の発売イベントの話題でスタートして、すぐに「次のコーナーはチョルラの詩の出演者の方のコメントをお届けします」 でしたのでちょっとびっくりv-288
まずOne loveの曲がバッチリかかった後、ご自分がチョルラの詩の試写会のMCをされたこと  簡単なストーリーを話され  (特にミンジュンさんの演技力を称えていらっしゃいました)v-300その後ドヨンさん、プルンさん、ミンジュンさんのメッセージが流れましたv-350   内容は予想どうりニャン吉さまの大阪のものと一緒でした~~
でも、またあらためて放送としてのリアルタイムで聴くとワクワクしましたe-257
古家さん、最後しっかり映画の宣伝もしていただき感謝[絵文字:v-
363]   
この放送を聴かれた関東ローカルの方々が映画を観行ってくださればいいのになぁ・・・     せめて先週の日曜日に放送してほしかったデスv-354


Ayakoさま~

ご報告、ありがとうございましたv-435

「チョルラの詩」は、年代も性別も問わず
いろいろな人に見ていただきたい作品ですよね~

イ・ピョンガンも

明日からKBSWORLDでイ・ピョンガンも放送が始まるんですよv-398
エディをHDで見られるv-9

えでぃ様HD

私も楽しみにしてま~すv-9 HD録画環境も万全v-426イムニダ

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2006年、NHKBS2で放送された「春のワルツ」を見て、ソ・ドヨンさんの魅力に撃沈しました!

We Love Seo Do-Young!が手狭になり、この度引っ越してきました。旧ブログもいつでも開店しておりますので、昔の記事をご覧になりたいお方はいつでもいらしてください。
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管理人へのご意見ご希望、またはご質問などがございましたら、下記アドレスまでメールを受け付けます。
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また、mkmさまのブログ
SPRING WALTZ ピアニスト クリス・ユンの誕生と復活の物語
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