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2019-08

韓・日強制併合100年 大衆文化交流どこまできたか(「チョルラの詩」出てます)

韓・日強制併合100年大衆文化交流どこまできたか

ドラマ・映画合作活発…国境のないタニルシジャンヨンサマが開いた日本市場…アイドル歌手'新韓流'ロ…日文化に対する認識もグローバル コンテンツに変わって

記事入力2010.08.26 16:52:44

25日日本、東京、アリアケ コロシアム. 来月8日日本デビューを前にして'少女時代'ショーケース(報道機関と音楽関係者対象に歌をリリースする席)に日本ファン2万人余りが集まって大変な混雑になった。 '願いをいってみて'日本語バージョンの'ジニー'を呼んだこれらのませてちゃっかりしている踊りと歌にファンたちは熱狂的歓呼を送ったしフジTV、NHK,TV朝日など日本主要メディアらが取材競争を行った。 最近韓国アイドル歌手らが導く'新韓類'現住所をのぞくことができる現場だった。

今年は韓・日強制併合100周年をむかえる年であり日本大衆文化が開放されて12年目なる年だ。

日本大衆文化を開放すれば韓国大衆文化が一方的に蚕食されるという心配を洗って現在の両国間に文化産業は活発な交流が成り立っている。

韓国は4段階文化開放を通じて日本先進マーケティング・製作ノウハウを習ったし、これを土台に韓国大衆文化はかえって日本に'韓流'を作り出した。 両国市場を同時に狙ったドラマ・映画製作も増えながら韓国と日本大衆文化市場が単一化段階に入ったという分析も出てくる。

韓国大衆文化が日本文豪を開け放したことは2003年4月. NHK衛星チャネルで放送されたドラマ'冬のソナタ'が大きい反響を起こして韓・日文化交流歴史はまた書かれ始めた。 'ヨン様'熱風と共に'オールイン' '大長今(テジャングム)'等が紹介されてリュ・シウォン、イ・ビョンホン、クォン・サンウなど無数の韓流スターが排出されたこと。 この時期を基点に私たちの放送プログラムが日本にたくさん輸出され始めた。 2001年119万ドルに過ぎなかった対日輸出額は2007年末5674万ドルでぐんと跳ねた。

最近では単純に両国プログラムが海を渡るのに終わらないで製作段階から手を握る事例が多くなった。 映画・ドラマ製作費が天井知らずに上がりながら内需市場だけでは収益を出しにくい状況が原因として作用していることだ。

キム・ナムギル・ハン・ガイン主演ドラマ'悪い男'は韓・日両国市場を狙ったグローバル プロジェクトであった。 作品製作は国内クッストリ、投資は日本ACCが担当した。 二つの会社はドラマ企画団界から共にして、犬ローン川場面など日本国内撮影分と日本俳優選定(ト腰下とコースケ)はACCが、韓国撮影分はクッストリが各々分けて引き受けた。 韓流スターキム・ナムギルを主演俳優で前に出したのも日本市場を狙った戦略.

総製作費60億ウォンが入った'悪い男'プロジェクトは来年NHK電波に乗って日本全域に放映される予定だ。

来る11月KBSで放映する'メリーは外泊中'ドラマもACCとKBSメディアが共に作った作品で両社が製作・投資・マーケティングなどを共同でする韓・日合作ドラマだ。 今月中旬から日本朝日TVを通じて放送されている映画兼ドラマ'テレシネマ'も韓・日合同作品だ。

'テレシネマ'は日本有名ドラマ作家が書いた台本を土台に韓国スター級演出家、韓流スターが参加して作った100分内外映像物. '私の目にさや'をはじめとして'石の夢' 'パラダイス' 'ナインティン'等総7便が製作された。 タレント イ・ジア、東方神起メンバーヨンウン・ジェジュン、キム・ハヌル、ハン・ヒョジュなど韓流スターが大挙出演して昨年韓・日両国で先に映画で封切りしたのに続き今年はTVドラマでリリースする。 製作は韓国ドラマ製作会社と日本朝日TVが共同で引き受けたし総製作費70億ウォン中35%を朝日TVが出した。

これと共に韓・日合作映画も着実に増える傾向だ。 今年に入って'東京タクシー' 'さようならイツカ' '全羅(チョルラ)の詩'など合作映画が相次いで開封された。 量的成長だけでなく質的な発展も眼に触れる。 '純愛好き' 'ロースト メモリズ'等トップスターを前に出した過去合作映画らが大部分興行で大きい利益を得ることができなかったことと違い'さようならイツカ'は去る5年間日本で封切りした韓国映画中最高成績を上げた。 韓国映画では初めて封切り初めての週日本ボックスオフィス10位圏に進入したのだ。

現在の製作中である映画中注目するほどの作品は'オンセは(温泉・仮題)'. CJEJと日本総合エンターテイメント企業家アミューズ(AMUSE),ハリウッド直配社パラマウントゥピクチョスジェペンが共同で作る映画だ。 資本投資だけでなくシナリオ企画、俳優選定など開発過程全般にわたって共同で参加する形態だ。 CJEJは韓国最大投資・配給会社のCJエンターテイメントと日本劇場チェーン ティジョイ(TJOY)が今年4月手を握って作った合併法人. この会社は今年の秋'海雲台(ヘウンデ)' 'ハーモニー'をはじめとして来年上半期まで日本に10ヶ余り韓国映画を配給する計画だ。

ドラマに続き韓流再点火を導くのはアイドル歌手らだ。 ボア、東方神起、SS501,ビッグバンなど成功に力づけられて最近'コルグループ'らが先を争って日本市場に進出している。

日本大衆音楽は国内でマニアらを中心に人気を得ている。 2006年11月開かれた日本の男性アイドル グループ'アラシ'の初めての来韓コンサートの場合、8万8000ウォンの公演チケットが前売り1時間ぶりに品切れになったし、2008年6月開かれた女性アイドル'モーニング娘'コンサートには30代以上の'サムチョンペン'らが集まることもした。

ヒョン・テクス高麗(コリョ)大社会学科教授は"植民地を経験しなかった若い世代らは両国の大衆文化に簡単に共感を形成している"としながら"韓国と日本が共に文化商品を作って交流するのは両民族間の歴史的な感情を緩和させることができる良い機会と見る"と説明した。

[ユ・ジュヨン記者/チョン・スンファン記者/キム・スルギ記者]

記事元 http://news.mk.co.kr/v3/view.php?year=2010&no=462059

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テーマ:★韓流スター★ - ジャンル:アイドル・芸能

コメント

見たかったなぁ~

 もう 東京近辺では上映しないのでしょうか??

川口監督の前作「トロッコ」が素晴らしい出来栄えで なんというかピュアで
瑞々しくて 心に沁みいる良質の映画・・・と感じていましたので
王子主演のこの「チョルラの詩」は絶対に見なくちゃ!と思っていました。

「止められない結婚」を毎日見るのが楽しみ・・・と言われていたドヨン王子の
おばあちゃんは、『強制併合』を経験して。。。
また 在日の方が韓国に戻った時にも差別を受けて。。。

日本人として戦争をせざるをえなかった台湾の老人の方たちの「声」も
自然に「トロッコ」の中では描いていたので、 川口監督がどのような演出を
するのかも興味津津でした。

DVDになるのを待つしかないのか
釜山映画祭で注目されて再上映!  だったら良いのに(願望)

たまたま用事が重なって見られず残念でした。
映画館で見る臨場感に勝るものはありませんものね。
愚痴をお許しください。

みきママさま

はじめまして! コメントありがとうございますv-435
「トロッコ」は、私も中国旅行の前に子供と一緒に観にいきまして、
第二次世界大戦時の中国と日本の関係を少しだけ子供に解説しました。

「チョルラの詩」はまだご覧になっていらっしゃらないのですね?
DVD、おそらく発売になるかと思いますが、まだまだ先のことでしょうねぇ。
名古屋では上映中です。京都でも28日から上映が開始されました。
お近くの映画館に「チョルラの詩」を上映して欲しいと
電話でお願いしてみるのも、効果的かと思います。

今、ちょうどロケーションツアー中ですよね?
どなたかいらしたお方がレポートしてくださるとうれしいなと私も心待ちにしています。

ありがとうございます!

 店長さま、 早速 お返事をくださいましてありがとうございました。

ダメもとで 映画館に再上映のお願いの電話を入れてみます。

話は変わりますが、 夏休みに上海やその近郊の街々を旅行なさって
おられたのですね。
私も 去年のお正月に上海や水郷の街を旅行してきましたので
お写真を拝見しながら懐かしさを憶えていました。
 そして 思い出したことが二点あります。
一つ目は 大晦日出発の日航機が ガラガラと空いていたこと。
 (3割か 良くて4割の搭乗率でした。)
二つ目は 上海ウエスティンホテルに宿泊したのですが、
ホテルのロビーフロアーの真ん中に設えられているピアノの生演奏で
「春のワルツ」のオリジナル曲を聴けたこと。
夜の食事時で まさかこんなところで? と望外の喜びでした。

NHKの「春のワルツ」が終了したころは、ドヨン王子に肩入れしすぎて(!?)
あるいは前のめりになってしまい 次の出演作が決まらず 
随分と辛くて淋しく感じたものですが(遠い目)、
今は 余裕を持って 静かに(?)応援できているような気がします。

アクション大作「夜叉」と中国ドラマ「敗者復活戦」
すべてが ドヨン王子の糧となることでしょう。
怪我のないように しかし勇猛果敢に挑んでいってほしいと願っています。  

みきママさま 初めまして

1月の寒さは如何でした?
韓国は1月が寒そうですね、2月はそれほどでもなくて、日本は2月が一番寒いでしょ?

私も 安いパックツアーのパリのホテル(ここだけましだった)で外から戻ると、ダイアナ妃追悼で弾かれた、キャンドル・イン・ザ・ウィンド が演奏されていて、しばし聞き入った思い出があります。

みきママさま!

はい、私も今回2箇所のホテルで「冬ソナ」や「春のワルツ」の曲がBGMで流れていたのに気づきました。
一度は朝食時、グランドピアノではありましたが自動演奏でした。

1月は空いているのですね。
8月は万博で上海のホテルはどこもいっぱいだったとか。
ホテルが最終的に決定したのが、出発1週間前を切ってました。

次回上海に行く場合は、もっと涼しい頃に
もっとゆっくりゆったりと過ごせる旅行にしたいと思います。

依依さま  

 こちらこそ 初めまして

板汚しの 愚痴ってばかりの不真面目なファンのわたしに、声をかけて
くださいましてありがとうございました。

はい、1月の上海は雪は殆んど降りませんが  東京よりも確実に寒く
日本の東北地方の冬のように じんじんとした痛みを覚えるような
そして 2月のパリ(20年以上前に経験)よりも寒いと感じました。

家の都合で 長期の旅行は不可能に近いのですが、叶うのなら
「春のワルツ」のロケ地 ハルシュタットに行ってみたいです。 

店長さま

 旅行記を見させていただいて またまた思い出したことがあります。

10年以上前 四川省と雲南省を旅した時、四川省の省都 成都で
両面刺繍の工場を見学して お写真と同じような飾り物を買いました。
とても緻密な作業で、見ているだけで疲れてしまったのを憶えています。

中国は 夏も冬も両極端に厳しい気候(北京も同様です。)なのですが
雲南省の昆明(こんめい)は、常春でとっても気持ちいいです。
数年前に世界花博覧会が開かれた おススメの場所です。

私も  上海博物館など また行ってみたいところがありますので
快適な気候のときを選んで実現したいとおもっています。


ご報告が遅くなってしまいましたが 「チョルラの詩」配給元(?) 『EARL GREY FILM』に再上映お願いの件 メールで問い合わせてみました。
*** 東京では残念ながらその予定はございません。 今後 順次展開して
いく予定です。 HPをご覧ください。 *** このような返事をもらいました。
 韓国国内では下半期に上映するようですし、日本でも まだまだ続くということ
でしょうか?
 ときどき HPを覗いて、 より適当な場所と感じたら今度こそ観に行ってこようと
思っています。
 おかげさまで 映画館で観られる可能性が高まっただけでも嬉しいです。
                      ありがとうございました。

みきママさま

「チョルラの詩」は東京では再上映の予定がないんですねぇ。
あらま~、とっても残念です。
今、一番近場は名古屋でしょうか?
ちょっと遠いですよねぇ

いずれにしても、お問い合わせくださり、どうもありがとうございましたv-435

昔、厳しい気候の場所に大都市があると社会科の先生が教えてくれたのを
思い出しました。
気候が温暖だと、のんびりしてしまうんだとか。
上海の冬は東京よりも厳しいんですね。
北京も厳しそうですよね?

刺繍については中国では4大刺繍として
蘇州のほかに、四川、湖南、広東の刺繍が有名なんだそうです。
四川も同じような刺繍でしたでしょうか?
微妙に刺繍の仕方が違うのでしょうかねぇ?

みきママさま ついでに っていうと申し訳ないですが

江南の地のご旅行でしたら、水村三郭酒旗風(すいそんさんかくしゅきのかぜ)にあります お酒ってどのような味ですか? 飲まれました?

依依さま  

 あの~ 漢詩の一部ではなくて 地元のお酒ということですか?

昨年のお正月に家族で行った水郷の街は「朱家角(しゅかかく)」という地名で
上海から一番近いところに位置しています。
 運河に囲まれた のどかな光景が広がっている 落ち着いた街でした。
 
そして お酒のことですが、日帰り観光でしたので地元でとれた川魚や野菜などを
昼食時にいただき アルコールは口にしませんでした。
 素朴であっさりとした味付けで 日本人の口にも合うと思いました。
私の夫が 江南の方に短期出張したとき 休日に『蘇州』や『無錫』を旅したことが
ありましたので 依依さまの言われているお酒のことを訊きましたら わからないと
いうことでした。 
 お役に立てなくて 恐縮でございます。。。


別板で依依さまが質問されていた中国語の挨拶のことですが・・・
 [chi fan le. ma ] チー ファン ラ マ
 吃  飲  了 口馬   (食事 済んだの・・・)  と言うようです。
実際は 簡体字を使いますので 「飲」と「口編に馬」の字は正確ではないようです
が、 中国語初級の夫にききましたので 話半分にご理解くださいませ。 
 

みきママさま  ありがとうございます

韓国ドラマを見ていて徐々に挨拶だとわかりました。
中国でも言うと知って、文化はより近いのだと思いました。

ゆーちゅーぶで見ていますと、お酒の旗がはためいていて、今も同じなんだ と思いました。
紹興酒も飲んだ事はないのですが、絶対美味しいというのを試したいです。

お陰様で旅行した気分になってきました。

店長さま

 四川省の両面刺繍について お返事が遅くなってしまいましたが、
実家にあげましたので 記憶が定かではないのですが、 確か 両面同じ文様
だったと思います。  花と鳥(梅とウグイスだったかな?)でした。
 蘇州のほうでは 玉止めをしないのですね。
 四川のものの特徴も たぶん説明を受けたと思うのですが、全然記憶が
なくてですね 参考にもならず相すみませんです。

 また 「両面」で思い出したのが、西ドイツ(東西ドイツ統合前です。)に旅行に
行ったときに買ったハンカチも刺繍ではありませんが両面同じ模様(色も全く同じです。)に編んでいて珍しかったので友達の土産に買いました。 
 バラの花の模様で、 今で言うタオルハンカチの肌触りに似ていました。
     古い話ばかりで恐れ入りますが。。。


 話は変わりますが、ヒョジュちゃん主演の「同伊」 放送されたでしょうかね・・・
 給料未払いは不景気な世の中において死活問題!
 止むにやまれぬ事情だったのでしょうね。  
 まずは法や権利関係をより改善して強固なものにして・・・
  弱い立場の人たちがお気の毒ですねぇ。

みきママさま

今夜の同伊は、70%しか撮影完了していなかったので
生放送で放送したそうです。
綱渡りですねぇ。

ドイツのタオルはフェイラーではありませんか?
http://feiler.jp/index.html
私の大好きなタオルブランドです。

生放送?

ドラマを?それとも足りないところをスペシャルトークとかで埋めたんでしょうか?ドラマの生って可能かな?見てみたかった・・・
放送に穴が開くところまで闘争するんですねえ。いい方向に収まってくれるといいんですけど・・・。

えええええ? そぉなんですか!

 あっひゃ~ 驚いた!

あのハンカチは「フェイラー」というブランド物だったんですね。
HPを覗いたら おぅ! 懐かしのノイシュバンシュタイン城
そして 南ドイツを想わせる家並み・・・
 しかも 日本の販売会社が1970年設立ですかー
ブランド物に疎い私は なぁ~んにも知らず (多分、ウキウキした気分で)
友達に渡したんだと思います。 トホホ。
 そういえば 義姉が花柄のバッグを持っていて、あの「ハンカチ」に似ているなぁ
とは感じていたんですが、、、  う~ん!
 シュニール織というんですね。
店長さまのおかげで またひとつ物知りになりました。 ありがとうございました。


 ところで ドラマ「同伊」、 生放送で乗り切ったんですね。
私も 春頭さまが言われたように、内容はどんな感じかな~とチョット 気になりました。
俳優さんが、 セリフを噛んでしまって言い直したら時間が足りなくなってしまう・・・
 韓国のドラマって 『ケンチャナ』時間でしたっけ?

みきママさま

それは良かったです。
フェイラーのタオルを使い始めると、他のタオルが物足りなくなります。
吸水性に優れていますので、特にこの夏は手放せません。

これからはチェハに思いをはせながら、タオルを使いたいと思います。

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