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2019-08

「もっと知りたい!韓国TVドラマ14」 ソ・ドヨンインタビュー記事掲載

もっと知りたい!韓国TVドラマ14
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価格: ¥ 1,260
出版社: 共同通信社
発売日: 2006/8/5

★ユン・ソクホ監督四季シリーズ
「春のワルツ」収録現場取材第2弾! 主演ソ・ドヨンインタビュー

詳細はこちらをご覧ください
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%82%E3%81%A3%E3%81%A8%E7%9F%A5%E3%82%8A%E3%81%9F%E3%81%84-%E9%9F%93%E5%9B%BDTV%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9Evol-14-BSfan-mook21/dp/4764130815/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1286551416&sr=1-1
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P101~107 「春のワルツ」紹介記事 7ページ掲載

P108~111 ソ・ドヨンインタビュー記事 4ページ掲載

ソ・ドヨン
話題の「春のワルツ」の主役は低音の甘い声と澄んだ瞳が魅力の新人

もっ韓14-1

もっ韓14-2

 かつて、放送前からこれほど注目されていたドラマがあったろうか。アジア中が見守るなか、「冬のソナタ」のユン・ソクホ監督が贈る四季シリーズ最終章「春のワルツ」が、ついに完成した。ドラマ誕生の裏で、クランクイン直前まで難航したのが主役のキャスティングだったが、主人公ユン・ジェハ役を射止めたのは、モデル出身の新人俳優、ソ・ドヨンだった。ユン・ソクホ監督自身がじっくりと時間をかけて見極め、深い瞳を持つといわせた新人俳優はどんな人物なのだろうか。「春のワルツ」放送終了後、リラックスした雰囲気のなかでであったソ・ドヨンは、率直で、屈託のない笑顔が印象的なさわやかな青年だった。春のイメージを「スタート」と語るソ・ドヨン。ドラマ「春のワルツ」で役者としてスタートラインにたったばかりの、これからが楽しみな役者だ。

主役の座を射止め静かに喜びをかみしめました

――「春のワルツ」の主役にキャスティングされるまで、2ヶ月かかったと聞きました。その過程を聞かせてください。
 すごくつらい2ヶ月でした(笑)。ある日ユン監督から連絡があってオーディションを受けることになりました。せりふを読まされ、監督と少し話しをして、そのまま家に帰されましたが、せりふを読んでも監督はまったく反応を示してくださらず、すごく不安でした。その後、2ヶ月間も同じことが繰り返されたのです(笑)。呼ばれたら行って台本を呼んで、それでも監督は無反応。そのときの僕の心境がどんなものだったか、想像つきますよね(笑)。実は主役のオーディションだったということも知らなかったのですが、どんな役でもいいから、とにかく「春のワルツ」に出演したいという一念でそのつらさに耐えました。それがいい結果につながったのだと思います。

――主人公に決まったことも直接行ってもらえなかったそうですね。
 突然オーストリアに行くことになりました(笑)。その前から自然な形で「ピアノを習うぞ」「ドイツ語も必要だからな」といわれ、レッスンを始めながら、あ、多分僕が主人公なんだなって思っていました。はっきり言われていたら、その場で大喜びもできるのですが、独りで静かに喜びをかみしめていました(笑)。それがユン監督のスタイルのようです。

――「春のワルツ」は韓国だけでなく、日本をはじめアジア中で注目されているドラマで、四季シリーズの主人公はペ・ヨンジュンさん、ソン・スンホンさんという大スターでした。プレッシャーも大きかったのでは?
 それはあまり考えないようにしていました。ユン監督の作品で、注目されているからというより、まだ役者として自分の演技に確信を持てない段階で、主人公として「春のワルツ」というドラマを引っ張っていかなければならないということに不安を感じていました。監督からは無言の圧力をかけられましたが(笑)。

――ユン・ジェハはどんな人物ですか?
 ユン・ジェハは子どもの時に切ない恋をし、さまざまなつらい経験をして、それを一生抱えて生きていきます。気持ちは優しいのですが、精神的に不安定な面もあり、人からはわざと冷たい人間に見られようとする人物です。

――ヘアスタイルが長めで、普段のドヨンさんとは違っていました。ユン・ジェハを演出するためだったのですか。
 そういう面もあります。自分の殻に閉じこもっていて、冷たい人間を装っているという雰囲気を出すためでした。現場ではヘアスタイルだけでなく、気持ちもユン・ジェハになり切っていたので、ナーバスになっていて冷たそうに見えたかもしれません。普段は優しくて、純粋なんですけどね。なんて(笑)。

――ユン監督が最も強調していたことは?
 人の目には、心がこもっていないといけないということです。その言葉の意味について深く考えさせられました。その言葉を胸の中にしまい、撮影期間中、何度も思い起こしました。でも最初はそれがどういう意味かつかめず、苦労しました。例えば、台本を見るとト書きに「視線が揺れる」と書いてあり、視線を揺らすってどういうことだろうと悩んだこともありました。しかし後に、自分なりに答えが見つかった気がします。「愛してる」と口に出すのは簡単ですが、その愛には言葉では表現できない、いろいろな感情が込められていると思うんです。そのさまざまな感情を表現できるのが、言葉ではなく目なのではないか。人は目から相手の感情を読み取ることができるのではないか。ユン監督が言っていた心がこもった目とは、そういうことではないかと思いました。

――初めて連続ドラマの主人公を演じて、一番難しかったことは?
 何もかもが難しかったです。僕ははじめ、演技は監督がすべて指示してくれるものだと思い込んでいました。しぐさや表情、まばたきなど、監督が一つ一つ教えてくれて、俳優はただそれに合わせて演じればいいのだという誤解をしていたのです。しかし監督は、自分でうまくやってみろとしか行ってくださらず、なぜ答えをくれないのだろうと思っていました。そういう部分が、初めて撮影に入ったオーストリアではとても大変でした。しかもいくら演じても、自分の思い通りに画面に表れないのです。心で理解して演じたつもりでも、画面では僕の心の半分しか表れていないという状況がずっと続きました。それが100%に近づいたのは、10話以降だったと思います。終盤ではほとんど100%に近かったです。

監督の「オッケイ!」に快感を覚えました

――キスシーンも初めてだったのでは?
 軽いキスシーンはミュージックビデオで経験しましたが、ドラマでは初めてでした。撮影のときは周りの皆さんが気を遣ってくださり、僕達が集中できるように静かにしてくれました。僕が相手役にいきなりキスするというシーンでしたが、あまりにも熱烈で、何度も取り直したので、スタッフからはあいつ楽しんでるんじゃないか、いい加減にやめとけと言われました(笑)。

――撮影中、ほほの骨を折る大事故に遭い、つらい経験をされましたが、今振り返ってみると?
 事故に遭った直後は目の前が真っ暗になりました。顔の骨が3箇所も折れてしまい、俳優にとっては致命傷になるかもしれないという状況でしたから。骨が元通りになるという補償もありませんでした。やっとつかんだチャンスで、これから夢をかなえようというときにおきた事故だったので、絶望しました。

――そんな状況でしたが、わずか一週間で現場に復帰しました。当時ドヨンさんを突き動かしたものとは?
 これまで夢見てきたことをここで終わりにしたくないと思いました。夢がなくなったら僕自身が存在しないも同然です。心の中では不安でしたが、夢をかなえるために現場に戻りました。今はほとんど感知したので、つらい経験ではありましたが、そこから学んだことも多く、いい経験をしたと思っています。

――主人公は全員新人で、現場の雰囲気も良かったのでは? ムードメーカーは誰でしたか。
 全員がムードメーカーでした。ダニエルはテレビでのイメージ通り、すごく紳士的で多彩な人です。イナ役のソヨンは、ドラマではちょっときつい役でしたが、実際は女の子らしくて、明るくすごくいい子です。僕の相手役のヒョジュはドラマのキャラクターそのままで、明るくキュートな女の子です。男性スタッフから大人気でした。僕も女性スタッフから人気でしたけど。ハハハ。チームワーク抜群で、家族のような雰囲気でした。

(略)

――監督から言われてうれしかったことは?
 2つあります。撮影に入ったばかりのころは、自分でももどかしいほど演技がうまくできませんでした。例えば驚いた表情をしなければいけないのに、それができないのです。そんなとき、監督はずっとNGを出し続け、僕ができるまで撮影を続けました。同じカットを繰り返すうちに、なんとか監督の思い通りに演じられると、力強く(監督のまねをしながら)「オッケイ!」といってくれます。監督のその言葉を聞くと、一種の快感を覚えました(笑)。それから終盤に、僕がおえつするシーンがありました。カットがかかっても気持ちが高揚してなかなか感情を抑えられない僕の背中を、監督がそっとポンポンとたたいてくれました。どんな言葉より、そういった一つ一つの優しさが心に響きました。

――撮影期間は5ヶ月に及びました。その期間は初めて主役を演じたドヨンさんにとって長い時間でしたか、短い時間でしたか?
 長かったと思います。特にオーストリアでの撮影はつらかったです。演技が思い通りにいかず、心にゆとりもなく、とにかくコンディションは最悪でした。オーストリアは、ほかの人にとってはいい思い出になったかもしれませんが、僕にとっては苦い思い出になってしまい、撮影期間中でも、一番長く感じました。韓国に戻ってきても、常に自分の未熟さ、力不足を痛感していたので、5ヶ月という期間は決して短い期間ではありませんでした。

――「春のワルツ」は、“役者ソ・ドヨン”にとってどんな作品ですか?
 モデルのソ・ドヨンから役者のソ・ドヨンにしてくれた作品。役者として演じることの楽しさを教えてくれた作品です。

夢に近づくため一歩一歩上を目指す

――モデルでデビューされましたが、芸能界に入ったきっかけは?
 兵役で軍隊にいたときに、モデルになりたいと思いました。特別なきっかけがあったわけではなく、幼いときから漠然とモデルにあこがれていて、周りからもよく勧められていました。両親は勉強を続けてほしいと思っていたようですが、軍隊に行ってから。これからは自分のやりたいことをやろうと思うようになり、除隊後実行に移しました。除隊してから休学中の大学に復学するまで6ヶ月間ありましたが、その期間にモデル養成学校に通ったりオーディションを受けたりしていました。ずっとモデルと俳優という2つの夢を持っていたので、モデルになってからも俳優になるための準備を僕なりにしていました。これからも両方続けていきたいです。

――反対されていたご両親をどのように説得したのですか?
 説得できないと思って内緒で始めました(笑)。親に言わずにモデル学校に通い始めたのですが、しばらくたったある日、朝から晩まで何をやっているんだと問い詰められて、そのときに白状しました。それを聞いた両親は始めはがっかりしていたようですが、自分のやりたいことをやってみろと承諾してくれました。今では応援してくれています。

――KBS短編ドラマ「オー!サラ」で役者デビューされました。「春のワルツ」のユン・ジェハとはまったく違うイメージで、遊び人風の役でしたね。
 そっちの方が実際の僕のイメージに合ってると思いませんか(笑)。僕にとっては初めてのドラマでしたが、思い切り楽しみたいと思って演技に臨みました。「オ-!サラ」のメンバーは、監督をはじめ、脚本家、出演者全員が新人で同じ位置にいました。今でもよく会い、悩みごとがあると相談できるいい仲間です。「春のワルツ」が終わってからみんなで旅行にも行ってきました。あのドラマは僕にとっては心のオアシスであり、ふるさとのような存在です。

――ファンの間では声が魅力的だといわれています。歌手もやってみたいと思いませんか?
 実は2本目の出演ドラマ「海神―チャン・ホゴ」にキャスティングされたのも、監督に声が気に入られたからです。武士の役だったので重低音の声が良かったみたいです。でも歌手デビューは100%ありません(笑)。カラオケなどでストレス解消のために歌を歌うのは好きですが、うまいと思いませんから。

――日本の視聴者の中には、「海神―チャン・ホゴ」でドヨンさんを始めて知った人も多いと思います。撮影当時のことを聞かせてください。
 僕はどちらかというとソフトなイメージなので、武士のカリスマ性を表現し、強そうに見られないといけないというのが大変でした。よく鏡を見ながら鋭い目つきを練習していたのですが、自分で噴き出してしまいました(笑)。また当時はドラマの途中から合流し、演技指導をしてくださる方もおらず、最初から最後まで独りで乗り切らなければならなかったこともつらかったです。しかし「海神―チャン・ホゴ」にはベテランの役者さんが多く、とてもいい勉強になりました。そのときであった先輩方と今でもお付き合いさせてもらっていますし、たとえ小さな役ではあっても、僕にとっては大切な作品です。今あの役をやったら、もう少しうまくできるのではないかと思います。「春のワルツ」を演じる上でもいい経験になりました。

(略)

――役者という職業の魅力は?
 あるファンからもらった手紙が心に残っています。僕と同じ年だった弟さんを亡くし、悲しみに暮れていたときに「春のワルツ」を見て、ドラマに慰められ、元気を取り戻すことができたという内容でした。僕が役者をしているのはそういうことだと思うのです。誰かに感動を与えることができ、思い出にしてもらえるというのは魅力的な職業だと思います。そういう仕事にやりがいを感じます。

――それからの人生で大きな影響を受けたと思う人は?
 父です。優しくて暖かい人で、決して人に何かを押し付けることはしません。いつもただ黙って見守っていてくれます。父が僕を信じてくれていたから、ここまでやってこれたのだと思っています。

――自分ではどんな性格だと思いますか?
 自分で自分の性格を語るのは恥ずかしいですね。

――先ほどは優しくて、純粋だとおっしゃっていましたが(笑)。
 あ、それは基本です。ハハハ。(真剣な表情になって)僕は一つのことにのめり込むと、とことん熱中して、極めないと気が済まないたちで、負けず嫌いでもあります。常に目標を立て、一つ一つ達成させながら上を目指しています。

――最後に日本の視聴者に向けて「春のワルツ」の見どころをお願いします。
 ユン・ソクホ監督の四季シリーズ最終章ということで、日本でも期待している人が多いと聞いています。また多くの方が愛の完結を期待していると思いますが、僕は愛には“完結”はないと思います。四季シリーズの完結編ではありますが、「春のワルツ」はまた別の愛の物語です。純粋で心温まる愛の物語をご期待ください。日本で皆さんにお会いできることを楽しみにしています。


P112 「春のワルツ」人物相関図 1ページ掲載

P179 読者プレゼント
ソ・ドヨン サイン入り色紙2名 サイン入りポラ1名
もっ韓14-3
(サインの日付は2006.6.27です。)

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テーマ:★韓流スター★ - ジャンル:アイドル・芸能

コメント

読んでないかも

う~~~ん、この雑誌に掲載されていたことは知ってはいたけど、もしかして読んだことないかも。持ってないんですよ、この雑誌・・・。
「海神」は声でキャステインぐされたんですね。
古い雑誌のインタビューほど、トヨン氏の心情が分かっていいですね。同じことを何度も聞かれていくうちに、パターン化しちゃうんでしょうか?雑誌に対して語りすぎることに警戒を抱くようになったんでしょうか?
古い記事はどれも興味深いです。
ありがとうございます。
負けず嫌いで、のめり込むタイプ・・・新人の頃から自分を自覚して変わらないんですね。名前の通り回り道でも頑張ってほしいです。折れずに続けることだけが成功にたどり着く道だから。

私、思ったんですけれども

インタビューは、聞き手のお方との相性というのも大事なんだと思うんです。
上手に聞き出してくだされば、どんどんいっぱい話してくれると思うんです。
また、紙面の都合で、内容をはしょって掲載しなければならない場合もあるかもしれません。

この「もっ韓」初インタビューは、当時のドヨン王子の生の語りをそのまんま掲載してくれているような記事だと思いました。ちょっと長いインタビュー記事ですが、読んでいて、まるでインタビューに同席していたかのように、楽しい雰囲気までも伝わってきます。

昔のインタビュー記事を今読み返すととっても面白くなってしまって
集中して掲載しています。

初めて読みました。

店長、長い文をありがとうございましたv-435

これを読ませていただいて、、当時の王子への好感度が、更にアップしましたv-347v-347v-347

相手役にいきなり熱烈なキスをするって、どの場面だったかしら?
何度も取り直したっていう、、、。

起き上がりハグ?
川原のキス?

やっぱり、川原のキスのことかな?

春頭さんのキス・キス・キス
あした、見せてもらおうっとv-413

「愛には完結はない」と思うって、王子はこのとき、何を思って言ったのでしょう。
その先を聞きたい!

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Author:Riebom
2006年、NHKBS2で放送された「春のワルツ」を見て、ソ・ドヨンさんの魅力に撃沈しました!

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