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2019-08

写真家ファン・ヨンチョル氏 インタビュー記事です

写真作家ファン・ヨンチョル、“終始一貫したソ・ジソプが最も記憶に残って”①
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[イム・スジョン記者]ドラマ‘ごめん,愛してる’の感覚的なポスターを記憶するこれらが多いだろう。 主人公イム・スジョンとソ・ジソプの自然な姿と独特の色感が交わったこのポスターは国内だけでなく海外でも大きい呼応を呼び起こして写真作家ファン・ヨンチョルを一気に人気写真作家の隊列にのせた。

'悪い男' 'シンデレラ姉さん' 'チューノ'など数多くの人気作品らのポスターを引き受けて製作した彼は現在のオリンパスの‘4人4色作家前’をはじめとして日本まで行き来して続けて6個の展示会を開く忙しい毎日を送っている。 ‘心を開く、心と共にする’写真を創造する彼に会って率直な話を聞いてみた。

-人々がぴったり見る瞬間“オ! 理事陣分かって!”するほど有名な作品らがたくさんあるが、どのように写真を初めて接することになられたのか?

“高等学校の時本来はデザインを専攻した。 ある日先生が中型カメラをくれたが、今は旧型モデルだが当時だけでも既に見た小型カメラと比較できなかったので相当な魅力を感じた。 そのように写真が好きになった。

大学校の時、他の友人らより写真に対して理論的な部分をもう少したくさん知っていた。 その時友人らが称賛をしたために専攻はデザインだったが写真同好会を作ることになったしそのように写真を始めることになった”
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-‘ごめん,愛してる’をはじめとして多くのドラマ ポスターらを誕生させた。 どのようにこちら分野で仕事をすることになったのか?

“デザインを専攻してファンシー事業をして買われた側にきた。 既存仕進する人々と差別化されようとするなら私だけのデザイン的な要素を加味するのがもう少し成功できないだろうか考えた。

そうするうちに‘ごめん,愛してる’を友人紹介で参加することになった。 その時写真反応が良くておかげをたくさん見た。 それを始め‘宮’ ‘プラハの恋人’などが続けてうまくいった。 運ということがあるようだ。 聴視率も優秀ですよで反応も優秀ですよで、画期的という評を聞いた。

-数多くの俳優らと作業をしたが最も記憶に残る人は誰か

ソ・ジソプが最も記憶に残る。 ‘ごめん,愛してる’をする時初めて会ったがその後に‘カインとアベル’とりながらまた会った。 人が心が本当に優しくて変わることがない。 初めてに会った時よりその後また会った時はるかに有名な俳優になったのに一途のように負担なくて例のある姿が本当に良かった。

唯一ファンクラブに登録している俳優だ。(笑い)
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-感覚的なドラマ ポスターで多くの愛を受けている。 ドラマ ポスター撮影時重点を置く部分があるならば?

人物中心の写真らに強い方なのにこの頃傾向は人物よりは内容、メッセージ伝達することにたくさん重点を置く。 それで前は神経使わなかったものを気を遣うことになってポスター一枚に多くのことを表現しようとして見たら作業がやさしいことはない。

同じ場所としてもその時その時光、背景、露出など環境がみな違う。 特に構図と色感を重要視するからカメラで色をちょっと触る。

また、俳優らが動くのをたくさん観察して、俳優が好む時まで待って写真を撮る。 とって本当に大丈夫であるように見えればその時見せるほうだ。 全てではなくて何枚見せて俳優が信頼感を持つようになればその時からは自然にとることができる。

男俳優らはタバコを吸うといったのかしながら気楽にするのを好む方なのに、反面嫌いな俳優らもある。 そのような場合には写真を見せるタイミングを一日遅らせて写真をまともに作業した後見せて信頼感を積む。

入力:2011-01-07 21:17 /修正:2011-01-07 22:14
ハンギョンドットコムbntニュース記事情報提供limsuj@bntnews.co.kr

記事元 http://bntnews.hankyung.com/apps/news?popup=0&nkey=201101072117273&c1=04&c2=01&nid=04&mode=sub_view
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写真作家ファン・ヨンチョル、“生まれ変わってもこの仕事をすること”②
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[イム・スジョン記者]美しい瞬間を感覚的色彩で表わす'写真作家'という職業が本当によく似合う写真作家ファン・ヨンチョル. 彼の'こと'に対する具体的でより率直な考えを聞いてみた。

-最も記憶に残る作品は何か?

最も疲れさした作品が記憶に残る。 してあきらめたい、してもしても終わりがないそのような作品ら. 日チメとチュー櫓歌そうだ。 引き続き試案を捉えてくれたが監督様がずっと違うといわれた。 30ヶ余りをした後に来られておっしゃるのを聞いてみるととても簡単だったよ。

初めから“このようにして下さい、このように発展させて下さい”とおっしゃる監督様、助監督様、製作会社に会えばそこに合わせてすれば良いから気楽だ。 ところで“無条件信じる、上手です、画期的にしてもかまいません”このように丸く話す場合は本当に大変だ。
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-が仕事をしながら最もうれしくてやりがいを感じる瞬間はいつなのか?

これのように幸せな職業はない。 生まれ変わってもこの職業をほしいと考える。 お金だけ豊かならば。(笑い)これのように良いことはないようだ。

やりがいは、人を一つずつ知っていって作品が残るということだ。 時間が過ぎても私の作品に対して見せることができて話できるということ。 私が大企業職員としてプロジェクトをするならば結果は残るが作品ではないのではないか。 ところが写真は作品になる。

写真には礼儀がある。 誰でも写真を取る前自分の姿をさらに美しくすることためにとる前に化粧したり鏡をもう一度見る。 不幸で、痛くて、苛立つ姿でない、カメラに入れる前に最大限努力した彼姿を現わすのが幸せだ。

-反面残念な点があるならば?

残念なことはお金をたくさん儲ける職業ではないということだ。 こちら系統で仕進する人々が多くてスタジオが多くてもお金たくさん儲けて事業成功したという友人はたくさん見られなかったようだ。 私が正確に見たのではないこともあるが、もちろんお金をたくさんバンの方も何人いるだろうが全体的に見た時話だ。

また、多くの俳優らに会うが合わない俳優もいて本当に腹が立つ時もある。 表面に見えることだけでファンたちが偽りなった画面の中の姿を愛する場合もあるのにそのような場合、率直に残念だ。 ところがその俳優らがまた合う写真作家がいるのだから。

この仕事をするならばやむを得ずその人がいくら嫌いでも美しくとらなければならない。 そのような面が少し合わない時もある。
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-スランプやマンネリズムを体験した瞬間もあるのか?

俳優とよく合わなかった時そうしたことがある。 ドラマをたくさんとったが本当に有名な俳優が私とよく合わなかった。 仮面をかぶって生きるふるまうようなそのような俳優と仕事をする時はお金も重要でない。 ことということが人と関係が良くなければしたくないものだ。

特に写真作家らがこのことを耐えて耐えることができる最も大きい理由は称賛だ。 "写真が深さがある"こうした話よりは“写真良いです”が一言ならばみな終わることだ。 女優ら演技上手くして美しいという言葉好んで、男俳優らすばらしくてカリスマあるといえば好むように。

ところでそのような部分を若干皮肉りながらからかう俳優らがいる。 100人中1,2人程度? 海外で撮影してそんなことあった時は本当に印鑑(道場,塗装)だけとらなかったら飛行機票(表)司書帰ってきたところだった。 そのような場合、本当にしたくない。 ところでまたしている。(笑い)

ハンギョンドットコムbntニュース記事情報提供limsuj@bntnews.co.kr
入力:2011-01-07 21:38 /修正:2011-01-07 22:17

記事元 http://bntnews.hankyung.com/apps/news?popup=0&nkey=201101072137543&c1=04&c2=01&nid=04&mode=sub_view
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写真作家ファン・ヨンチョル、“日チメとった疲れて倒れて”③
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[イム・スジョン記者]果たして彼が考える良い写真はどんなものなのか、写真に関する彼の意見を聞いた。

-好む写真作家は誰なのか?

外国作家パトリック トゥマスェルリに(Patrick Demarchelier)が好きだ。 技巧を働かせないで単純な照明した二つだけでも表現が上手なそうした点が良い。

我が国で対象受ける写真ら、例をあげれば鉱山で汗流す写真や神父様が僧侶髪を刈ってくれているそのような写真. 形式的で枠にはまっていると考える。 私は写真ということは誰でも好んで、ぴったり見て大丈夫でこう思えば良いと考える。

写真に対して本当に多くの説明をして理解させて“これ良い写真は”と話すのは少し知るからと考える。 果たして審査委員らが“これ本当に大統領賞に値する”と審査するといって家にその写真をかけておくだろうか。 彼よりも風景写真や家族の写真が関わっているならばそれがより良い写真だと考える。
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ドラマを撮影するのが果たして良いのか、それが何重要なのかと思って考える人もいるがドラマ写真もある作品だと考える。 俳優らがドラマを撮ってスターになれば広告、ファッション雑誌下面でさらに素晴らしくとるがドラマの中での気楽な姿は後ほど捉えるのが難しい。

カリスマあふれる俳優がプイジャ描きながら笑っているそのような姿を私はさらに尊いと考える。 それでドラマ中にある写真を取る時がとても気楽でていねいなことを離れてさらに重要な写真だと考える時が多い。

-今まで作品中最高に選ぶ写真があるならば?

‘ごめん,愛してる’ポスターにある写真だ。 多くの人々が好んでくれたり、ウンがとても良い作品の中の一つだ。 ヨーロッパの方でも広告でたくさんかかって知っている人が結構あってさらにメキシコに行ったがあの写真を知っている人がいたよ。 それで世界各国で展示会をして‘私が死んでも作品一つは残さなければならない’という考えをするようになったのがあの写真のためだ。

-特別なエピソードがあった写真もあるのか?

とても多い。 '日チメ'のような場合、俳優十六人をとった。 イ・ジュンギ氏1人で始めたがパク・シフ氏もとるとすぐにそうしたらハン・ヒョジュ氏も、イ・ヨンア氏も入らなければならない、年取られた方々も人気があった方々があるといって結局はみな入ることになった。

その多くの人をみなとることができなくて一名ずつとった。 一日中とったケースだ。 十六人が一時間半間隔で写真を取りにきて終わってからはほとんど疲れて倒れた。 初めには1人で始めて後日には大変なことになったケースだ。
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-の前にの活動計画は?

日本ドラマを撮影したい考えがあって日本側をずっとノックしている。 ‘結ぶだろうは外泊中’のような場合は韓国製作会社を通じたのでなく日本新聞社と放送会社、製作会社を通じて逆に入って撮影した。 ところでそれがさらに気楽だった。 日本の人々の心理と日本の人々に合うのをよく知っていて接待もより良い。

日本側に今回とったものなどを私の名前でして小さい画報家を空けてくれといった。 韓国ドラマを私の名前と共に混ぜて作品集をずっと出すことが目的だ。 日本だけでなく中国でもするだろう。

米国でも展示会をする予定だ。 韓流を離れて、韓国の人だけが持っている顔を韓国俳優らを通し見せてくれることだけでも展示会になることができると考える。 前に引き続き米国、ヨーロッパなどで展示会をするだろう。

ハンギョンドットコムbntニュース記事情報提供limsujhion@bntnews.co.kr
入力:2011-01-07 21:50 /修正:2011-01-07 22:19

記事元 http://bntnews.hankyung.com/apps/news?popup=0&nkey=201101072149413&c1=04&c2=01&nid=04&mode=sub_view

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