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2019-12

ドヨン王子 インタビュー記事です

[おばさん記者が会った美男]善と悪イメージ共存する‘夜叉’ソ・ドヨン
レディー京郷原文記事転送2011-01-10 13:47

・“スターで派手で素敵な生活を送らなければならないことではない。
・そのまま俳優で暮らせるならばさらに望むことがない”

芸能人らとのインタビューはある程度形式的であるはずだ。 ひょっとして気持ち傷つきそうである質問もしないのが礼儀だ。 それでこういう定形化された形式を破ることができる美男らと虚心坦壊なインタビューを用意した。 おばさん記者の軽薄合って、果敢な、時には勇敢な質問らを通じて美男スターらの魅力を鋭く暴いてみること。 このインタビューは隔意ない雰囲気で中深い話を交わすためにぞんざいな言葉に進行される。 (編集者 注)

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2006年、ドラマ‘春のワルツ’を通じて派手にテレビ劇場にデビューしたソ・ドヨン(31). モデル出身らしく187cmのすらりとした背丈に善良なマスクで大衆に確かに目で存在を知らせてスター隊列に名前を上げた。 ‘春のワルツ’で引き受けた感性的なピアニスト‘ユン・ジェハ’を始め‘止められない結婚’、‘友人、私たちの伝説’、‘天下無敵イ・ピョンガン’等で多様なキャラクターを通じて演技者としての地位を固めてきた。

ソ・ドヨンは三十を越えた以後、新しい演技領域に初めて足を踏み入れた。 すぐにアクション史劇だ。 OCNケーブル チャネル ドラマ‘夜叉’を通じて‘野望のために手段と方法を分けない卑劣なキャラクター’イ・ペッキョル役を担ったこと。 ソ・ドヨンは“いつもあまりにも善良なイメージが強くて悪い役割、強いイメージの役割をしてみたかった”と告白する。 ケーブル ドラマ史上初めて30億ウォンという大きい費用を投資して作ったこのドラマは空前のヒットを記録したドラマ‘茶母(タモ)’と‘朱蒙(ジュモン)’の作家チョン・ヒョンス、映画‘力道山’の作家ク・ドンフェが脚本を、‘メディカルキバン映画館’と‘朝鮮推理活劇チョン・ヤゴン’等を演出してきたキム・フンソンが演出を引き受けて別名‘ドリームチーム’と呼ばれて世間の期待を受けている作品だ。 20代に成し遂げたい夢をみな成し遂げたというソ・ドヨン. ソ・ドヨンは“30代には安定した家庭を設けて、俳優でも認められることが目標”と話す。 彼が作っていく30代はどんな姿であろうか。

韓国版‘スパルタクス’…本当にしたくておばさんドラマ‘夜叉’の初放送反応がとても良かったよ。 俳優らと製作チーム全部とてもうれしいと思うが、雰囲気はどう?

ソ・ドヨン:当然喜ぶだろう。 全部後悔なしで撮影したよ。 男俳優らそして監督様と一緒に集まってみたが互いに本当に喜んだだろう。

おばさん:この作品に合流することになった契機がある?

ソ・ドヨン:台本を見たが内容がおもしろいと思った。 韓国版‘スパルタクス’、‘朝鮮時代300’と呼ばれるドラマが果たしてある内容であろうか気になったよ。 私もしてみたかった。

おばさん:韓国版‘スパルタクス’と‘朝鮮時代300’という話を聞いて一番最初にどんな気がしたか?

ソ・ドヨン:ひとまずからだを作らなければならないと考えただろう。 それでキャスティングされてほとんど二ヶ月の間は鳥のささみ、さつまいもを食べながら馬に乗る練習、ウェイトトレーニングなどをしながら一日を1年一緒に住んだだろう。 弁当まで包んで行かれる通いながら食事管理を徹底するようにした。 ところで作品中後半でますます服脱ぐ場面が殆どないことを分かっただろう。 その後ではからだ考えなくて熱心によく食べた(笑い).

おばさん:鳥のささみ食べながらからだ作るのがストレスもたくさん受けて難しいという当てる?

ソ・ドヨン:その時は本当に人生の楽しみがなかった。 私は本来トッポッキのような食べ物をとても好んだら。 今回の機会にダイエットする人々の苦痛を切実に感じただろう。 これからはダイエットする人々からかってはいけないと考えた。

おばさん:その間善良で優しいイメージの役割だけしてきたがこういう役は初めてだろう?
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ソ・ドヨン:今まで出演したドラマでは愛病だけという話もできなくて見守る場合が多かっただろう。 事実私は気に入る異性があれば積極的に対処してスキンシップも上手にするスタイルだ。 話す言葉も上手にする方で。

おばさん:見かけとは違うけど? 好き嫌いが確実な性格か?

ソ・ドヨン:そのまま状況に対する気がすれば気がせいせいするように話をするほうだろう。 それで人々と終わりもなくて仮面もない方であるようで。

おばさん:自分の演技に対して評価するならば?

ソ・ドヨン:常に惜しくて。 不足した点が見えて。 あの場面では表情をなぜあのように作ったかという気もして色々な面でたくさん惜しいだろう。

おばさん:モニターは毎日する?

ソ・ドヨン:今回のドラマは事前製作だと‘フィードバック’を受けることができなかったという点が惜しくて。 完成された分量をモニターする時間がなかったから。

おばさん:それでも事前製作だと惜しい点なしで撮影しなかったの?

ソ・ドヨン:皆ケーブル チャネルのドラマという固定概念を破ってみようという考えで‘意気投合’して本当に熱心にした。 ケーブル チャネルの歴史上大きい一線を引いてみようという考えで互いに妥協しないで譲歩しなかっただろう。

私の人生の優先順位は‘幸福’

おばさん:‘夜叉’のイ・ペッキョルは野望と名誉欲を持った人物なのに、実際性格が野望と名誉欲が少しある方なの?

ソ・ドヨン:一敵の部分では成就欲も大きくてお金と名誉も重要だと考えて。 だが、人生での優先順位は違う。 幸せな家庭を作るのが私の人生の優先順位だ。 お金と名誉があるといっても私が生きていく人生が不幸ならばそれが何か意味があるよ。 私の人生が幸せなのが先にだ。

おばさん:それなら今は幸せだ?

ソ・ドヨン:フーン、軍隊を除隊してモデルを準備する時本当にかわいい愛もして夢も持っておもしろく生きた。 だが、本当に貧しかった。 その時は僅かな金満員がなかったんだよ。 ご両親に手を広げることは嫌いだったし…. 幸福の基準を確かめてみようとするなら経済的に豊かな今がさらに幸せでなければならないじゃない。 ところで幸福の価値を問い詰めるならばその時がさらに幸せだった。

おばさん:今幸せでない理由は何なの?

ソ・ドヨン:今幸せでないことではないが何というか‘愛する人がない’ということが最も大きい何となく寂しさではないか。

おばさん:最後の愛はいつだったが?

ソ・ドヨン:‘私の人生に愛はぴったり一度’だったよ。 8年前に会った人. 今でもその人がうまくいったらと思って心の底から祈って。 その人だけでなくその間出てきて縁がついた人々が皆みな幸せだったら良いよ。

おばさん:どんな愛を待つの?

ソ・ドヨン:映画のように一目惚れするそのような愛も良いが徐々に染まっていく愛も悪くないと思い。
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おばさん:その時たくさん愛したようで。 ひょっとしてまだ好む?

ソ・ドヨン:今は忘れたがその時だけに愛した瞬間がなかったから。

おばさん:妻なる人がどんな人ならば良いかい?

ソ・ドヨン:互いに一緒にいるのが楽しくて、何か共にすることができたら良いし、いつも私側になったら良いよ。 時には私が抱いて、時には私が寄り添うこともできるそのような人.

‘人気’はそんなに重要ではない

おばさん:デビューしたのはどれくらいなったか?

ソ・ドヨン:2005年‘ドラマ シティ’でデビューしたし、2006年‘春のワルツ’を始め多様な作品に出演した。 多くのスペクトラムを持った演技者になるのが夢だと豊富に経験を積まなければなければならないと考えて多くの作品に出演した。

おばさん:今まで引き受けた役割中に最も愛着がある人物は?

ソ・ドヨン:それはもちろん‘春のワルツ’のユン・ジェハよ。 その時本当に‘ユン・ジェハ’キャラクターにどっぷり浸かって生きたよ。 だが、新人俳優が大作を導くというのが負担もなって重圧感もあった。

おばさん:その間スランプはなかったの?

ソ・ドヨン:いなかった。 俳優で生きながら苦しがる人々が多いじゃない。 そのような人々は他の人々に見せる人生に重きを置くからであるようで。 だが、私は生きていく人生がさらに重要で。 今この瞬間仕事が出来るということに感謝して、最善を尽くして生きれば良いってことだね。 私が必ずスターとして派手で素敵な生活を送らなければならないのは違うじゃない。 このように話せば日欲がないと考えるかも知れないがそれは違う。 私は俳優として長く残る映画一本をとるのが目標だ。 その人考えれば他の作品が待たれるそのような俳優になりたくて。

おばさん:演技しながら‘難しい’、‘壁にぶつかる’と感じられる時はなかったの?

ソ・ドヨン:いつも難しくて壁にぶつかるだろう。 私がしばらく不足するとのことを感じて。 必要な感情を表現できない時や天気などの影響を受けて敏感になる時もあるから。 また、作家や監督様の演出意図をのがした時とか。 私はまだたくさん不足だと考えて。

おばさん:普段人気に対する考えはどう?

ソ・ドヨン:有名なスターになりたいという考えは年. スターになればしたい作品ができるから。 理由は単にそれ一つだ。

おばさん:ファンたちを直接関わる方なの?

ソ・ドヨン:それでは、ファンが一番重要なこと同じで。 ファンは私に有難くて大切な存在であって. ‘春のワルツ’を愛したファンたちが相変らず私のそばにあるというのがまだ珍しくて感謝して。

良い人できれば結婚はいつでもOK

おばさん:本来性格はどうなの?

ソ・ドヨン:人見知りする方なのに長くはなくて、親しくなれば気楽に過ごして。 完全に心をオープンするスタイルではないが高等学校の時から親しかった友人らにだけは100%オープンできるだろう。

おばさん:性格が艶がないことはない?

おばさん:仕事をする時は艶がない部分があって。 それでも怒ったり神経質を掲げると思うのではなくて。 幼い時はそうできるがもう三十になるから余裕ができたためかそうじゃない。

おばさん:20代と30代を比較してみる時変わった点があるならば?

ソ・ドヨン:20代にたてた目標はみな成し遂げた。 ‘経済的独立’、‘メイン モデル’、‘ドラマ主人公’等. お金も集めて家も買ったよ。

おばさん:すごいんだけど。 それでは30代の目標は何なの?

ソ・ドヨン:最も大きい目標は幸せな家庭を作ることで、二番目目標は認められる俳優になるの。

おばさん:30代に二つとも成し遂げるのが可能かい?

ソ・ドヨン:可能だと思って。 演技も熱心にするし、結婚は良い人できればいつでもすることができるから。 結婚ということはどうせ時期が重要なのでなく人が重要なことじゃない。

おばさん:前にもっとしてみたい役割があるならば?

ソ・ドヨン:今までしてきたどんな役割より‘同情が感じられない卑劣であくらつな役割’、‘ミプサンがでないチジラン役割’等多様なキャラクターを演技してみたくて。 役割に対する欲は本当に多いほうだ。

おばさん:人間ソ・ドヨンの夢は何なの?

ソ・ドヨン:大韓民国歴史に残る人になりたくて。 演技者でない人間ソ・ドヨンとして。 私でない他の人らを助けることができる人になったら良いよ。 私だけ幸せなのでなく役に立ってメントができる人、それが私の夢だ。

<■文/キム・ミンジュ記者■写真/異性(理性)院>

記事元 http://news.nate.com/view/20110110n12385

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テーマ:★韓流スター★ - ジャンル:アイドル・芸能

コメント

これって

これって雑誌記事なんですよ
ンフフ明日入手予定です

写真の女性

写真に一緒に写っている女性、おばさん記者?

愛着のある役はユン・ジェハですって!!
このところ、こうお返事ができるようになりましたね~~~。
嬉しいことです。

おばさん記者!?

ぜんぜんおばさんじゃないと思いますが
そのおばさん記者とのからみの写真が
とってもかわいいです!

春頭さま~、この雑誌をオーダー済みだったんですね!さすが!
お写真は、大きく掲載されているんでしょうね~
うわぁ、楽しみですね!

おばさん記者!?2

店長さま、私もこの記者さん、おばさんには見えないんですけど~v-405v-404
この方をおばさんと言われると、・・私、おばさん・・いえ大おばさんに見られるかもv-409
30代の王子からすれば、同級生でも、おばさんと書かれる可能性はあるのでしょうけどv-390
おばさん記者というのは、安全パイみたいな感じなんでしょうか?
服の裾を持たれて、逃げてる王子も可愛いですが、v-344
おばさん相手でも、肩を貸してあげて、こんな風に見つめてくれるのですね~v-347
30代の目標、「結婚v-344」・・やっぱりねぇ~v-402
そんなに、結婚に憧れなくても、v-388・・どうも、相手がいつ現れてもおかしくない状況を覚悟して~と言われているようで・・v-409
僕の愛は一つだと聞く度に、そんなに好きだったんだなぁ~v-402v-400v-409と、切なくなってきましたv-406
春頭さま、雑誌掲載嬉しいですね~v-411
やっぱり、視聴率が良いとインタビューも増えて良いですね~v-392
手配済み、さすがですねv-411

上のセーター

サンドベェージュ?かなんかの、 流行色ですよね・・・

キャサリンハムネットに2年続きで出ています、これどこの?
あのもこもこセーターも今年出ていました、触れば薄かったけれど・・・

年と共にズボンスタイルになっているので、おうぢのおしゃれな着こなしはためになるんです。
女っぽいのは好きではないので・・・

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